機密性・完全性・可用性・基本概念
問題ID FE04-WEB-001
機密性・完全性・可用性・基本概念:CIA三要素の違いと判断条件を整理する
情報セキュリティのWEB演習150問では、CIAとリスク、暗号・署名・認証、Web・ネットワーク攻撃、アクセス制御・ログ・インシデント対応、法規・ISMSを扱う。脅威と対策、鍵や証明書の役割、運用手順を事例から判断する。
3問
機密性・完全性・可用性・基本概念、脅威・脆弱性・攻撃者、リスクアセスメント・リスク対応を扱う。機密性・完全性・可用性、脅威・脆弱性、リスク対応について、守る対象と対策方針を判断する。
問題ID FE04-WEB-001
機密性・完全性・可用性・基本概念:CIA三要素の違いと判断条件を整理する
問題ID FE04-WEB-002
セキュリティ基礎・リスク:ファイルが第三者に書き換えられていないことを確認し、内容の正確さを保つことに最も関係が深い性質について、情報セキュリティの基本特性とリスク対応の分類に照らして判断する
問題ID FE04-WEB-003
セキュリティ基礎・リスク:サービス停止を避け、必要な利用者が必要なときにシステムを使えるようにすることに最も関係する性質について、情報セキュリティの基本特性とリスク対応の分類に照らして判断する
問題ID FE04-WEB-004
セキュリティ基礎・リスク:受信したメッセージが本当に名乗っている送信者から送られたものかを確認することに最も関係する性質について、情報セキュリティの基本特性とリスク対応の分類に照らして判断する
問題ID FE04-WEB-005
セキュリティ基礎・リスク:管理者権限で行われた設定変更について、誰がいつ何をしたかを後から確認できるよう操作ログを保存する目的に最も関係が深いものを、選択肢の違いから判断する
問題ID FE04-WEB-006
セキュリティ基礎・リスク:取引後に送信者が「その注文データは自分が送っていない」と否定することを困難にしたい。最も関係が深い性質について、情報セキュリティの基本特性とリスク対応の分類に照らして判断する
問題ID FE04-WEB-007
機密性・完全性・可用性・基本概念:多層防御の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-008
セキュリティ基礎・リスク:新システム開発で、リリース直前にだけ対策を追加するのではなく、要件定義や設計段階から脅威を考慮する考え方について、情報セキュリティの基本特性とリスク対応の分類に照らして判断する
問題ID FE04-WEB-009
セキュリティ基礎・リスク:個人データを扱うサービスで、必要最小限の収集や保存期間、利用目的を設計段階から考慮する方針について、情報セキュリティの基本特性とリスク対応の分類に照らして判断する
問題ID FE04-WEB-010
機密性・完全性・可用性・基本概念:CIAのトレードオフの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-011
脅威・脆弱性・攻撃者:脅威と脆弱性の違いと判断条件を整理する
問題ID FE04-WEB-012
セキュリティ基礎・リスク:技術的には強固な認証を導入しているが、従業員が電話でパスワードを教えてしまう事例が多い。この弱点として適するものを、選択肢の違いから判断する
問題ID FE04-WEB-013
セキュリティ基礎・リスク:正当なアクセス権を持つ従業員が、業務上不要な顧客情報を持ち出して販売した。この事例の脅威として適するものを、選択肢の違いから判断する
問題ID FE04-WEB-014
脅威・脆弱性・攻撃者:不正のトライアングルの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-015
セキュリティ基礎・リスク:ソフトウェアの脆弱性が公表されたが、修正プログラムがまだ提供されていない段階でその脆弱性を悪用する攻撃について、情報セキュリティの基本特性とリスク対応の分類に照らして判断する
問題ID FE04-WEB-016
脅威・脆弱性・攻撃者:攻撃準備の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-017
脅威・脆弱性・攻撃者:攻撃者の動機の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-018
脅威・脆弱性・攻撃者:サプライチェーン脅威の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-019
脅威・脆弱性・攻撃者:AIに対する脅威の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-020
脅威・脆弱性・攻撃者:脆弱性管理の必要性の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-021
リスクアセスメント・リスク対応:リスクアセスメントの流れの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-022
セキュリティ基礎・リスク:リスクアセスメントの最初の段階で、サーバ、データ、契約書など保護対象を漏れなく把握するために作成・維持するものとして適するものを、選択肢の違いから判断する
問題ID FE04-WEB-023
リスクアセスメント・リスク対応:定性的リスク評価の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-024
リスクアセスメント・リスク対応:年間予想損失額の計算手順と結果の妥当性を確認する
問題ID FE04-WEB-025
セキュリティ基礎・リスク:高リスクのオンライン機能に関し、事業上の必要性が低いため機能自体を提供しないことにした。この対応について、情報セキュリティの基本特性とリスク対応の分類に照らして判断する
問題ID FE04-WEB-026
セキュリティ基礎・リスク:不正アクセスの可能性を下げるため、多要素認証とアクセス制御を導入した。この対応として適するものを、選択肢の違いから判断する
問題ID FE04-WEB-027
セキュリティ基礎・リスク:サイバー事故による金銭損失の一部を保険で補償する対応は、リスク対応の分類ではどれに最も近いかについて、情報セキュリティの基本特性とリスク対応の分類に照らして判断する
問題ID FE04-WEB-028
セキュリティ基礎・リスク:評価したリスクが組織の受容基準以下で、追加対策費用が効果に見合わないため、そのリスクを認識した上で残すことにした。この対応について、情報セキュリティの基本特性とリスク対応の分類に照らして判断する
問題ID FE04-WEB-029
セキュリティ基礎・リスク:管理策を実施した後にも完全には除去できず残っているリスクに該当する用語を、定義と条件から識別する
問題ID FE04-WEB-030
セキュリティ基礎・リスク:ある情報資産に関するリスクについて、対応方法の承認や受容判断などに責任を持つ者に該当する用語を、定義と条件から識別する
共通鍵・公開鍵暗号、ハッシュ・電子署名・証明書、認証・PKI・多要素認証を扱う。共通鍵・公開鍵暗号、ハッシュ・署名・証明書、認証について、鍵と検証手順を判断する。
問題ID FE04-WEB-031
共通鍵・公開鍵暗号:共通鍵暗号の特徴の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-032
共通鍵・公開鍵暗号:公開鍵暗号の特徴の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-033
共通鍵・公開鍵暗号:共通鍵暗号と公開鍵暗号を比較する手順と判断根拠を確認する
問題ID FE04-WEB-034
共通鍵・公開鍵暗号:ハイブリッド暗号の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-035
共通鍵・公開鍵暗号:AESの位置づけの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-036
共通鍵・公開鍵暗号:RSAの位置づけの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-037
共通鍵・公開鍵暗号:鍵管理の重要性の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-038
共通鍵・公開鍵暗号:鍵の危殆化の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-039
共通鍵・公開鍵暗号:暗号利用モードの必要性の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-040
共通鍵・公開鍵暗号:ストレージ暗号化の目的の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-041
ハッシュ・電子署名・証明書:ハッシュ関数の特徴の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-042
暗号・認証:異なる二つの入力から同じハッシュ値が得られる現象に該当する用語を、定義と条件から識別する
問題ID FE04-WEB-043
ハッシュ・電子署名・証明書:SHA-256の位置づけの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-044
ハッシュ・電子署名・証明書:電子署名の目的の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-045
ハッシュ・電子署名・証明書:署名生成・検証の鍵の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-046
ハッシュ・電子署名・証明書:電子署名の検証の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-047
ハッシュ・電子署名・証明書:デジタル証明書の役割の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-048
暗号・認証:秘密鍵漏えいなどにより有効期限前の証明書を無効とした場合、その失効情報を一覧で提供する仕組みについて、暗号・証明書・認証方式の役割と成立条件を区別する
問題ID FE04-WEB-049
暗号・認証:証明書が現在失効しているかをオンラインで問い合わせる仕組みについて、暗号・証明書・認証方式の役割と成立条件を区別する
問題ID FE04-WEB-050
暗号・認証:電子文書がある時点で存在し、その後改ざんされていないことを証明する目的で利用される技術について、暗号・証明書・認証方式の役割と成立条件を区別する
問題ID FE04-WEB-051
認証・PKI・多要素認証:認証と認可の違いと判断条件を整理する
問題ID FE04-WEB-052
暗号・認証:パスワードとスマートフォンの認証アプリを組み合わせる認証について、暗号・証明書・認証方式の役割と成立条件を区別する
問題ID FE04-WEB-053
認証・PKI・多要素認証:認証要素を分類する手順と判断根拠を確認する
問題ID FE04-WEB-054
認証・PKI・多要素認証:ワンタイムパスワードの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-055
認証・PKI・多要素認証:FIDOの特徴の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-056
暗号・認証:生体認証で、本人であるにもかかわらず本人ではないと判定して拒否する割合に該当する用語を、定義と条件から識別する
問題ID FE04-WEB-057
暗号・認証:生体認証で、他人を誤って本人と判定して受け入れる割合について、暗号・証明書・認証方式の役割と成立条件を区別する
問題ID FE04-WEB-058
認証・PKI・多要素認証:PKIの構成の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-059
認証・PKI・多要素認証:証明書チェーンの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-060
認証・PKI・多要素認証:SSOの定義・役割・適用条件を確認する
Webアプリケーション攻撃、ネットワーク・エンドポイント攻撃、マルウェア・ランサムウェア・ソーシャルエンジニアリングを扱う。Web・ネットワーク攻撃、マルウェア、ソーシャルエンジニアリングについて、成立条件と防御策を判断する。
問題ID FE04-WEB-061
攻撃と技術的対策:入力値がSQL文の構造へ影響する実装の危険性と、悪用される攻撃手口を対応付ける
問題ID FE04-WEB-062
Webアプリケーション攻撃:SQLインジェクション対策の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-063
Webアプリケーション攻撃:XSSの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-064
Webアプリケーション攻撃:XSS対策の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-065
Webアプリケーション攻撃:CSRFの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-066
攻撃と技術的対策:URLパラメータに「../」などを含め、公開ディレクトリ外の設定ファイルを読み出そうとする攻撃について、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-067
攻撃と技術的対策:Webアプリが利用者入力をそのままOSコマンドの引数としてシェルへ渡している。この実装で特に懸念される攻撃について、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-068
攻撃と技術的対策:透明なiframeなどを重ね、利用者が見えているボタンとは異なる操作を実行させる攻撃について、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-069
Webアプリケーション攻撃:セッションハイジャック対策の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-070
攻撃と技術的対策:Webアプリケーション層への攻撃をサーバ前段で検知・遮断する防御製品の役割を判断する
問題ID FE04-WEB-071
攻撃と技術的対策:大量の要求や不正なパケットによってサーバ資源を枯渇させ、正規利用者がサービスを使えなくする攻撃について、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-072
ネットワーク・エンドポイント攻撃:DDoSの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-073
攻撃と技術的対策:IPパケットの送信元IPアドレスを偽装して送信する攻撃手法について、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-074
攻撃と技術的対策:DNSキャッシュへ偽の名前解決情報を登録させ、利用者を攻撃者サイトへ誘導する攻撃について、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-075
攻撃と技術的対策:利用者とサーバの通信の間に攻撃者が入り込み、双方になりすまして通信内容を盗聴・改ざんする攻撃について、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-076
攻撃と技術的対策:組織内ネットワークとインターネットの境界で、送信元・宛先IPアドレスやポート番号などに基づき通信を許可・拒否する機器について、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-077
ネットワーク・エンドポイント攻撃:IDSとIPSの違いと判断条件を整理する
問題ID FE04-WEB-078
攻撃と技術的対策:PC上のプロセス実行や通信などを継続的に記録・分析し、不審な挙動の検知や侵害調査を支援する製品について、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-079
ネットワーク・エンドポイント攻撃:脆弱性パッチ適用の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-080
攻撃と技術的対策:インターネット公開Webサーバを社内LANと直接同一セグメントに置かず、境界の独立したネットワークへ配置する構成について、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-081
攻撃と技術的対策:他のプログラムへの寄生を必須とせず、ネットワークなどを介して自力で複製・拡散するマルウェアについて、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-082
攻撃と技術的対策:便利なソフトに見せかけて利用者に実行させ、裏で不正処理を行うマルウェアについて、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-083
攻撃と技術的対策:感染端末や共有フォルダのファイルを暗号化し、復旧と引換えに金銭を要求するマルウェアについて、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-084
マルウェア・ランサムウェア・ソーシャルエンジニアリング:ランサムウェア対策の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-085
攻撃と技術的対策:金融機関を装ったメールで偽ログインページへ誘導し、IDとパスワードを入力させて盗む攻撃について、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-086
攻撃と技術的対策:SMSで宅配業者を装い、偽サイトへ誘導して認証情報を盗む攻撃について、攻撃の手口と防御機能の対応関係を見分ける
問題ID FE04-WEB-087
マルウェア・ランサムウェア・ソーシャルエンジニアリング:BECの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-088
マルウェア・ランサムウェア・ソーシャルエンジニアリング:標的型攻撃の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-089
マルウェア・ランサムウェア・ソーシャルエンジニアリング:マルウェア検出手法の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-090
マルウェア・ランサムウェア・ソーシャルエンジニアリング:ソーシャルエンジニアリング対策の定義・役割・適用条件を確認する
アクセス制御・ID管理、ログ・監視・脆弱性管理、インシデント対応・バックアップ・事業継続を扱う。アクセス制御、ログ・監視、脆弱性管理、インシデント対応について、実施順序と運用措置を判断する。
問題ID FE04-WEB-091
アクセス制御・ID管理:最小権限の原則の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-092
セキュリティ管理・運用:支払申請者と支払承認者を別の担当者に分け、一人だけでは不正送金を完結できないようにした。この対策について、アクセス制御・監視・事業継続の運用目的を区別する
問題ID FE04-WEB-093
セキュリティ管理・運用:利用者ごとに個別権限を設定するのではなく、「営業」「経理」「管理者」などの役割に権限を割り当て、利用者を役割へ所属させる方式について、アクセス制御・監視・事業継続の運用目的を区別する
問題ID FE04-WEB-094
セキュリティ管理・運用:利用者の所属部署、端末の管理状態、接続時刻、データの機密区分など複数の属性を条件にアクセス可否を決める方式について、アクセス制御・監視・事業継続の運用目的を区別する
問題ID FE04-WEB-095
アクセス制御・ID管理:IDライフサイクル管理の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-096
アクセス制御・ID管理:特権ID管理の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-097
アクセス制御・ID管理:アカウントロックの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-098
アクセス制御・ID管理:定期アクセスレビューの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-099
アクセス制御・ID管理:共有IDの問題の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-100
アクセス制御・ID管理:条件付きアクセスの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-101
ログ・監視・脆弱性管理:ログ管理の目的の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-102
ログ・監視・脆弱性管理:時刻同期の重要性の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-103
セキュリティ管理・運用:サーバ、ファイアウォール、EDRなどからログを集約し、複数イベントを相関分析して異常を検知する仕組みについて、アクセス制御・監視・事業継続の運用目的を区別する
問題ID FE04-WEB-104
ログ・監視・脆弱性管理:ログの完全性を守る方法の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-105
ログ・監視・脆弱性管理:誤検知と見逃しの違いと判断条件を整理する
問題ID FE04-WEB-106
セキュリティ管理・運用:多数のサーバに関し、既知の脆弱性や不要な公開ポートを定期的に機械検査したい。適した方法について、アクセス制御・監視・事業継続の運用目的を区別する
問題ID FE04-WEB-107
ログ・監視・脆弱性管理:CVSSの目的の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-108
ログ・監視・脆弱性管理:パッチ優先順位を判断する条件と根拠を確認する
問題ID FE04-WEB-109
セキュリティ管理・運用:利用中アプリケーションに特定ライブラリの脆弱性が公表されたとき、そのライブラリを含む製品を迅速に特定するために役立つものを、選択肢の違いから判断する
問題ID FE04-WEB-110
セキュリティ管理・運用:許可を得た専門家が実際の攻撃手法を模擬し、複数の弱点を組み合わせてどこまで侵入できるか確認する評価について、アクセス制御・監視・事業継続の運用目的を区別する
問題ID FE04-WEB-111
セキュリティ管理・運用:組織内で情報セキュリティインシデントの受付、分析、対応調整などを担う体制として代表的なものを、選択肢の違いから判断する
問題ID FE04-WEB-112
インシデント対応・バックアップ・事業継続:インシデント対応の初動の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-113
セキュリティ管理・運用:セキュリティ事故の原因究明や法的対応のため、端末やログなどのデジタル証拠を適切な手順で収集・保全・分析する活動について、アクセス制御・監視・事業継続の運用目的を区別する
問題ID FE04-WEB-114
インシデント対応・バックアップ・事業継続:バックアップの3-2-1ルールの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-115
セキュリティ管理・運用:障害発生時に、どの時点までのデータを復旧できればよいかという「許容できるデータ損失量」を時間で示す指標について、アクセス制御・監視・事業継続の運用目的を区別する
問題ID FE04-WEB-116
セキュリティ管理・運用:重大障害後、業務サービスを2時間以内に再開するという目標を表す指標について、アクセス制御・監視・事業継続の運用目的を区別する
問題ID FE04-WEB-117
インシデント対応・バックアップ・事業継続:BCPの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-118
インシデント対応・バックアップ・事業継続:バックアップ復元テストの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-119
インシデント対応・バックアップ・事業継続:インシデント連絡の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-120
インシデント対応・バックアップ・事業継続:事後レビューの定義・役割・適用条件を確認する
セキュアプロトコル・クラウド・IoTセキュリティ、セキュリティ関連法規・個人情報保護、ISMS・監査・ガバナンスを扱う。セキュア通信、クラウド・IoT、個人情報保護、ISMS・監査について、技術・法務・管理上の要件を判断する。
問題ID FE04-WEB-121
セキュアプロトコル・クラウド・IoTセキュリティ:TLSの役割の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-122
実装・法務・標準:インターネット経由でサーバへ遠隔ログインし、管理コマンドを安全に実行したい。利用するプロトコルとして適するものを、選択肢の違いから判断する
問題ID FE04-WEB-123
セキュアプロトコル・クラウド・IoTセキュリティ:IPsecの役割の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-124
実装・法務・標準:無線LANの通信を保護するために利用されるセキュリティ規格について、実装技術・関連法令・標準の適用対象と目的を確認する
問題ID FE04-WEB-125
セキュアプロトコル・クラウド・IoTセキュリティ:送信ドメイン認証の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-126
セキュアプロトコル・クラウド・IoTセキュリティ:クラウドの責任分界の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-127
セキュアプロトコル・クラウド・IoTセキュリティ:クラウドストレージの公開範囲・権限・ログ・アクセスキー管理を比較し、機密ファイルを保護する設定を判断する
問題ID FE04-WEB-128
セキュアプロトコル・クラウド・IoTセキュリティ:IoTの既定認証情報リスクの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-129
セキュアプロトコル・クラウド・IoTセキュリティ:IoTファームウェア更新の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-130
実装・法務・標準:端末起動時に、信頼された署名を持つブートローダやOSだけを実行することで改ざんコードの起動を防ぐ仕組みについて、実装技術・関連法令・標準の適用対象と目的を確認する
問題ID FE04-WEB-131
セキュリティ関連法規・個人情報保護:不正アクセス禁止法の対象の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-132
セキュリティ関連法規・個人情報保護:不正アクセスを助長する行為の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-133
実装・法務・標準:正当な理由なく、利用者の意図に反する動作をさせる不正なプログラムを作成・提供する行為に関係する刑法上の犯罪について、実装技術・関連法令・標準の適用対象と目的を確認する
問題ID FE04-WEB-134
セキュリティ関連法規・個人情報保護:サイバーセキュリティ基本法の位置づけの定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-135
セキュリティ関連法規・個人情報保護:個人情報の定義の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-136
セキュリティ関連法規・個人情報保護:個人識別符号の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-137
実装・法務・標準:病歴や健康診断結果など、本人への不当な差別・偏見等が生じないよう特に慎重な取扱いが求められる情報に関係する概念について、実装技術・関連法令・標準の適用対象と目的を確認する
問題ID FE04-WEB-138
セキュリティ関連法規・個人情報保護:安全管理措置の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-139
セキュリティ関連法規・個人情報保護:利用目的の特定の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-140
セキュリティ関連法規・個人情報保護:匿名加工情報の基本の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-141
ISMS・監査・ガバナンス:ISMSの目的の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-142
ISMS・監査・ガバナンス:ISMS認証基準の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-143
ISMS・監査・ガバナンス:情報セキュリティ方針の役割の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-144
ISMS・監査・ガバナンス:管理策選定の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-145
ISMS・監査・ガバナンス:内部監査の独立性の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-146
実装・法務・標準:システム監査で監査人が結論を導く根拠として利用する、ログ、設定記録、インタビュー記録などを総称してに該当する用語を、定義と条件から識別する
問題ID FE04-WEB-147
ISMS・監査・ガバナンス:監査手続の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-148
実装・法務・標準:ISMSの運用状況、監査結果、目標達成状況、環境変化などを経営層が確認し、改善や資源配分を判断する活動について、実装技術・関連法令・標準の適用対象と目的を確認する
問題ID FE04-WEB-149
ISMS・監査・ガバナンス:是正処置の定義・役割・適用条件を確認する
問題ID FE04-WEB-150
ISMS・監査・ガバナンス:情報セキュリティガバナンスの定義・役割・適用条件を確認する