資産・負債・純資産
問題ID boki3_s01_0001
簿記の基礎:「現金」の貸借対照表上の区分を判断する
仕訳・勘定科目①のWEB演習150問では、簿記の5要素と取引8要素、現金・預金、商品売買、売掛金・買掛金、日常的な収益・費用を扱う。取引の内容から借方・貸方と勘定科目を判断し、似た勘定を使い分けられるかを4択で確認する。
3問
資産・負債・純資産、収益・費用、取引8要素・勘定・仕訳の基本を扱う。勘定科目の分類、取引8要素、借方・貸方の関係を読み、基本仕訳を判断する。
問題ID boki3_s01_0001
簿記の基礎:「現金」の貸借対照表上の区分を判断する
問題ID boki3_s01_0002
簿記の基礎:仕入先から商品を掛けで購入した結果、後日代金を支払う義務として「買掛金」が生じた。買掛金の区分を判断する
問題ID boki3_s01_0003
簿記の基礎:株式会社の「資本金」の区分を判断する
問題ID boki3_s01_0004
簿記の基礎:得意先に商品を掛けで販売し、後日代金を受け取る権利として「売掛金」が生じた。売掛金の区分を判断する
問題ID boki3_s01_0005
簿記の基礎:銀行から資金を借り入れたことにより計上される「借入金」について、適切な説明を判断する
問題ID boki3_s01_0006
簿記の基礎:「繰越利益剰余金」について、適切な説明を判断する
問題ID boki3_s01_0007
簿記の基礎:ある会社の負債が480,000円、純資産が720,000円である。資産の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0008
簿記の基礎:ある会社の資産が1,500,000円、負債が650,000円である。純資産の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0009
簿記の基礎:銀行から300,000円を借り入れ、普通預金口座に入金された。この取引による変化として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0010
簿記の基礎:買掛金120,000円を普通預金から支払った。この取引による変化として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0011
簿記の基礎:会社設立時に株主から現金500,000円の払込みを受け、その全額を資本金とした。この取引による変化として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0012
簿記の基礎:勘定科目と資産・負債・純資産・収益・費用の区分の組合せがすべて正しいかを判断する
問題ID boki3_s01_0013
簿記の基礎:商品を販売したときに計上する「売上」の区分を判断する
問題ID boki3_s01_0014
簿記の基礎:従業員に支払う「給料」の区分を判断する
問題ID boki3_s01_0015
簿記の基礎:預金利息などを受け取ったときに用いる「受取利息」の区分を判断する
問題ID boki3_s01_0016
簿記の基礎:新商品の広告掲載料50,000円を支払った。広告宣伝費について適切な説明を判断する
問題ID boki3_s01_0017
簿記の基礎:銀行から200,000円を借り入れたとき、200,000円を収益として計上しない理由として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0018
簿記の基礎:株主から300,000円の払込みを受けて全額を資本金とした。この300,000円を売上などの収益に含めない理由として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0019
簿記の基礎:以前、商品100,000円を掛けで仕入れ、買掛金を計上済みである。後日、その買掛金を普通預金から支払った。支払時の説明として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0020
簿記の基礎:商品80,000円を掛けで販売した。代金はまだ受け取っていない。この時点の処理として正しい説明を判断する
問題ID boki3_s01_0021
簿記の基礎:ある期間の収益が売上900,000円、受取利息10,000円、費用が仕入520,000円、給料180,000円、広告宣伝費40,000円であった。単純化して、これらだけから利益を求めるといくらかを判断する
問題ID boki3_s01_0022
簿記の基礎:他の条件が同じであるとして、当期の費用が20,000円追加で発生した場合の影響として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0023
簿記の基礎:商品50,000円を現金で販売した取引の要素の組合せとして正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0024
簿記の基礎:商品70,000円を掛けで仕入れた。三分法で考えた場合の取引要素の組合せとして正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0025
簿記の基礎:従業員の給料90,000円を現金で支払った。この取引の要素の組合せとして正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0026
簿記の基礎:売掛金60,000円を現金で回収した。この取引の要素の組合せとして正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0027
簿記の基礎:銀行から100,000円を借り入れ、普通預金に入金された。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0028
簿記の基礎:借入金150,000円を普通預金から返済した。元本返済だけを考えると、正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0029
簿記の基礎:勘定の借方・貸方への記入法則が正しいかを判断する
問題ID boki3_s01_0030
簿記の基礎:事務用の消耗品5,000円を現金で購入し、購入時に費用処理する。正しい仕訳を判断する
現金・現金過不足、普通預金・当座預金・その他預貯金、小口現金を扱う。現金過不足、当座預金、小口現金の取引時点と処理方法を判断する。
問題ID boki3_s01_0031
現金・預金:次のうち、簿記上「現金」として扱うものを判断する
問題ID boki3_s01_0032
現金・預金:得意先から売掛金の回収として、得意先が振り出した小切手30,000円を受け取った。受取時に用いる借方勘定として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0033
現金・預金:買掛金40,000円を支払うため、自社の当座預金口座から小切手を振り出した。貸方に用いる勘定として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0034
現金・預金:商品75,000円を現金で販売した。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0035
現金・預金:商品48,000円を現金で仕入れた。三分法による正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0036
現金・預金:現金勘定の帳簿残高が80,000円であるのに対し、実際有高は77,500円であった。原因は不明である。差額を調整する仕訳として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0037
現金・預金:現金勘定の帳簿残高が56,000円、実際有高が58,200円であった。原因不明の差額を調整する仕訳として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0038
現金・預金:先に現金不足3,000円を(借)現金過不足3,000/(貸)現金3,000 と処理していた。その後、うち2,400円は通信費の記帳漏れと判明した。判明時の仕訳として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0039
現金・預金:先に現金超過5,000円を(借)現金5,000/(貸)現金過不足5,000 と処理していた。その後、3,500円は受取手数料の記帳漏れと判明した。判明時の仕訳として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0040
現金・預金:現金の実際有高と帳簿残高に差額があるが、差額の原因がその場で全額判明した場合の処理として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0041
現金・預金:現金実査で、10,000円札4枚、5,000円札3枚、1,000円札12枚、500円硬貨6枚、100円硬貨15枚を確認した。実際有高の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0042
現金・預金:期首の現金残高が45,000円、当期の現金受取が合計280,000円、現金支払が合計250,000円であった。現金勘定の帳簿残高の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0043
現金・預金:次のうち、現金勘定で処理しないものを判断する
問題ID boki3_s01_0044
現金・預金:決算日に、原因不明のまま現金過不足勘定に借方残高1,200円が残っている。決算整理仕訳として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0045
現金・預金:現金100,000円を普通預金口座へ預け入れた。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0046
現金・預金:普通預金から30,000円を引き出し、手元現金とした。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0047
現金・預金:買掛金65,000円を普通預金から振り込んで支払った。振込手数料は考えない。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0048
現金・預金:得意先から売掛金90,000円が普通預金口座に振り込まれた。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0049
現金・預金:仕入先への買掛金110,000円を支払うため、自社の当座預金口座から小切手を振り出した。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0050
現金・預金:A銀行とB銀行にそれぞれ普通預金口座を持ち、勘定を「普通預金A銀行」「普通預金B銀行」と分けている。A銀行からB銀行へ50,000円を振り替えた場合の処理として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0051
現金・預金:買掛金80,000円を普通預金から振り込み、当社負担の振込手数料550円も同じ口座から引き落とされた。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0052
現金・預金:普通預金口座に受取利息1,200円が入金された。税金等は考えない。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0053
現金・預金:普通預金200,000円を定期預金へ預け替えた。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0054
現金・預金:次のうち、普通預金が増加すると同時に収益も発生する取引を判断する
問題ID boki3_s01_0055
現金・預金:小口現金制度を設ける主な目的として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0056
現金・預金:定額資金前渡制度により、小口現金係へ50,000円を普通預金から前渡しした。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0057
現金・預金:小口現金の定額を40,000円としている。報告時の手許残高が13,500円で、支払内容はすべて適正に確認された。定額まで補給する金額の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0058
現金・預金:小口現金係から、交通費6,000円、通信費4,000円を支払ったとの報告を受け、同時に普通預金から合計10,000円を補給した。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0059
現金・預金:小口現金係が日中に郵便切手代800円を支払った。会計係が定額資金前渡制度を採用し、一定期間ごとの報告を受けて記帳する場合の説明として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0060
現金・預金:小口現金から、電車代2,400円、郵便料金1,100円、事務用文具1,500円を支払った。費用の分類として正しい組合せを判断する
問題ID boki3_s01_0061
現金・預金:小口現金の定額は60,000円である。前回補給後、交通費8,500円、通信費6,200円、消耗品費4,300円を支払った。現金過不足がないとすれば、報告直前の手許残高の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0062
現金・預金:小口現金係から支払額12,000円の報告だけを受け、補給は翌日に行うこととした。報告時点で費用を記帳する場合、貸方に用いる勘定として適切な内容を判断する
三分法・仕入・売上、返品・仕入諸掛・売上諸掛、仕入帳・売上帳の基礎を扱う。三分法、返品、諸掛、仕入帳・売上帳への記録を取引条件から選び分ける。
問題ID boki3_s01_0063
商品売買:三分法を採用している会社が、販売目的の商品を現金で仕入れた。借方に用いる勘定として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0064
商品売買:三分法を採用している会社が、商品を現金で販売した。貸方に用いる勘定として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0065
商品売買:仕入先から販売目的の商品120,000円を受け取り、代金は後日支払うこととした。三分法による正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0066
商品売買:得意先へ商品180,000円を引き渡し、代金は後日受け取ることとした。三分法による正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0067
商品売買:三分法における「繰越商品」勘定の説明として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0068
商品売買:商品200,000円を仕入れ、代金のうち80,000円は現金で支払い、残額は掛けとした。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0069
商品売買:商品300,000円を販売し、100,000円は現金で受け取り、残額は掛けとした。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0070
商品売買:事務所で使用するプリンター用紙5,000円を現金で購入し、購入時に費用処理する。三分法の「仕入」勘定を用いない理由として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0071
商品売買:店舗で使用する陳列棚150,000円を普通預金で購入した。販売目的の商品ではない。この取引で「仕入」勘定を用いない理由として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0072
商品売買:三分法において、商品の販売により売上が増加したときの記入方向として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0073
商品売買:三分法で商品を掛け仕入れした後、その一部を掛け販売したときの基本仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0074
商品売買:当月に商品を現金で80,000円、掛けで120,000円仕入れ、商品を現金で150,000円、掛けで210,000円販売した。返品等はない。三分法で当月に計上される仕入の増加額と売上の増加額の組合せとして正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0075
商品売買:掛けで仕入れた商品のうち20,000円分を品違いのため仕入先へ返品した。三分法による正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0076
商品売買:掛けで販売した商品のうち15,000円分が品違いのため返品された。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0077
商品売買:商品仕入れに伴う引取運賃などの仕入諸掛を当社が負担した場合、三分法での基本的な処理として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0078
商品売買:商品販売時の発送運賃を当社が負担した場合に用いる勘定として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0079
商品売買:商品120,000円を掛けで仕入れ、当社負担の引取運賃3,000円を現金で支払った。三分法による正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0080
商品売買:商品200,000円を掛けで販売し、当社負担の発送運賃4,000円を現金で支払った。正しい処理を判断する
問題ID boki3_s01_0081
商品売買:現金で仕入れた商品30,000円を全額返品し、代金が現金で返金された。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0082
商品売買:現金販売した商品25,000円が返品され、顧客に現金25,000円を返金した。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0083
商品売買:三分法において、当期中の仕入返品が発生した場合の仕入勘定への影響として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0084
商品売買:商品100,000円を掛けで販売した。発送運賃2,000円は得意先負担であるが、当社が運送会社へ現金で立替払いし、その2,000円も後日得意先から回収することとした。売掛金に含めて処理する場合の正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0085
商品売買:継続的に明細を把握するため仕入帳へ記録する取引を識別する
問題ID boki3_s01_0086
商品売買:販売明細を管理するため売上帳へ記録する取引を識別する
問題ID boki3_s01_0087
商品売買:仕入帳について正しい説明を判断する
問題ID boki3_s01_0088
商品売買:仕入帳における仕入返品の扱いとして適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0089
商品売買:売上帳における売上返品の扱いとして適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0090
商品売買:仕入帳に記録する情報として一般に適切な組合せを判断する
問題ID boki3_s01_0091
商品売買:ある月の仕入帳で、商品仕入の合計が420,000円、仕入返品の合計が35,000円であった。仕入の純額の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0092
商品売買:仕入帳・売上帳の位置づけについて正しい説明を判断する
売掛金・買掛金、クレジット売掛金、受取商品券を扱う。掛取引、クレジット売掛金、商品券の回収・決済に用いる勘定を判断する。
問題ID boki3_s01_0093
売掛金・買掛金等:期首の売掛金残高は120,000円であった。当期に掛売上420,000円、売掛金の現金回収350,000円、掛売上の返品20,000円があった。期末の売掛金残高の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0094
売掛金・買掛金等:期首の買掛金残高は90,000円であった。当期に掛仕入300,000円、買掛金の普通預金からの支払260,000円、掛仕入の返品15,000円があった。期末の買掛金残高の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0095
売掛金・買掛金等:得意先A社に対する売掛金80,000円のうち30,000円を現金で回収した。回収直後のA社に対する売掛金残高の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0096
売掛金・買掛金等:仕入先B社に対する買掛金65,000円を当座預金から支払った。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0097
売掛金・買掛金等:前月に掛販売して計上済みの売掛金120,000円が、当月に普通預金へ振り込まれた。処理として正しい説明を判断する
問題ID boki3_s01_0098
売掛金・買掛金等:前月に掛仕入として記帳済みの買掛金150,000円を、当月に普通預金から支払った。処理として正しい説明を判断する
問題ID boki3_s01_0099
売掛金・買掛金等:得意先C社への掛売上は200,000円であった。その後、30,000円分の返品を受け、さらに100,000円を現金で回収した。これらの取引後のC社に対する売掛金残高の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0100
売掛金・買掛金等:仕入先D社から商品180,000円を掛けで仕入れた。その後、品違い20,000円分を返品し、さらに100,000円を当座預金から支払った。これらの取引後のD社に対する買掛金残高の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0101
売掛金・買掛金等:次のうち、売掛金を増加させる取引を判断する
問題ID boki3_s01_0102
売掛金・買掛金等:売掛金と買掛金の説明として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0103
売掛金・買掛金等:商品100,000円をクレジットカードで販売した。カード会社の取扱手数料は販売代金の2%で、販売時に確定し当社負担とする。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0104
売掛金・買掛金等:商品240,000円をクレジットカードで販売した。取扱手数料は販売代金の3%で当社負担とし、販売時に計上する。クレジット売掛金として計上する金額の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0105
売掛金・買掛金等:前月に計上したクレジット売掛金147,000円が、本日、カード会社から普通預金口座へ入金された。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0106
売掛金・買掛金等:クレジット売掛金で処理する取引を、販売方法と決済条件から判断する
問題ID boki3_s01_0107
売掛金・買掛金等:商品150,000円を販売し、50,000円は現金、残額100,000円はクレジットカード決済とした。カード決済分の手数料は2%で販売時に確定し当社負担とする。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0108
売掛金・買掛金等:クレジットカード販売の取扱手数料率は4%で、販売時に手数料を計上する。ある取引で支払手数料が4,800円であった。この取引の売上高とクレジット売掛金の組合せとして正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0109
売掛金・買掛金等:商品200,000円をクレジットカードで販売し、手数料率2.5%を販売時に計上した。後日、カード会社から普通預金へ入金された。一連の処理として正しい説明を判断する
問題ID boki3_s01_0110
売掛金・買掛金等:クレジット売掛金の貸借対照表上の性質として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0111
売掛金・買掛金等:クレジットカード売上80,000円、手数料率2.5%、手数料は販売時に計上するという条件で、正しい金額関係を判断する
問題ID boki3_s01_0112
売掛金・買掛金等:商品30,000円を販売し、代金として他社発行の商品券30,000円を受け取った。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0113
売掛金・買掛金等:保有していた受取商品券50,000円について、発行会社から普通預金口座へ50,000円の入金を受けた。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0114
売掛金・買掛金等:商品80,000円を販売し、代金のうち30,000円は他社発行の商品券、残額50,000円は現金で受け取った。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0115
売掛金・買掛金等:受取商品券は、通常どの区分に分類されるかを判断する
問題ID boki3_s01_0116
売掛金・買掛金等:期首の受取商品券残高は20,000円。当期に販売代金として他社発行の商品券70,000円を受け取り、そのうち60,000円分を発行会社へ精算して普通預金に入金された。期末の受取商品券残高の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0117
売掛金・買掛金等:商品販売時に受取商品券40,000円/売上40,000円と記帳済みである。その商品券を後日換金したときの処理として正しい説明を判断する
問題ID boki3_s01_0118
売掛金・買掛金等:次の説明のうち、受取商品券と売掛金の違いを最も適切に表しているものを判断する
問題ID boki3_s01_0119
売掛金・買掛金等:商品120,000円を販売し、40,000円を現金、80,000円を他社発行の商品券で受け取った。後日、その商品券80,000円を精算し普通預金へ入金された。一連の処理後に正しい状態を判断する
問題ID boki3_s01_0120
売掛金・買掛金等:当期中に他社発行の商品券を合計95,000円受け取り、合計70,000円を精算した結果、期末の受取商品券残高が35,000円となった。期首の受取商品券残高の金額を計算する
受取手数料・受取家賃・受取利息等、給料・広告宣伝費・旅費交通費等、支払家賃・支払利息・雑費等を扱う。収益・費用の発生原因から、日常取引に合う勘定科目を判断する。
問題ID boki3_s01_0121
収益・費用:取引先の事務手続きを代行し、手数料25,000円を現金で受け取った。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0122
収益・費用:所有している建物の一部を賃貸し、当月分の家賃60,000円を普通預金で受け取った。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0123
収益・費用:自社所有の土地を他社へ貸し、利用料40,000円を現金で受け取った。収益勘定として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0124
収益・費用:取引先への貸付金300,000円について、利息6,000円を現金で受け取った。元本の返済はない。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0125
収益・費用:貸付金400,000円について、年利3%、6か月分の利息を現金で受け取る。単利で月割計算する場合、受取利息の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0126
収益・費用:貸付金200,000円の返済期日となり、元本200,000円と利息4,000円の合計204,000円が普通預金へ入金された。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0127
収益・費用:次の組合せのうち、すべて収益勘定であるものを判断する
問題ID boki3_s01_0128
収益・費用:商品販売とは別に、顧客の申請書類作成を代行した対価として15,000円を受け取った。最も適切な収益勘定を判断する
問題ID boki3_s01_0129
収益・費用:当月、建物の賃貸料として受取家賃70,000円、土地の賃貸料として受取地代30,000円をいずれも現金で受け取った。当月のこれら賃貸収益の合計の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0130
収益・費用:少額かつ偶発的な収入で、他の適切な収益勘定に当てはまらないものを処理する場合に用いられる勘定として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0131
収益・費用:当日、①事務代行手数料20,000円、②建物賃貸料50,000円、③貸付金利息3,000円をすべて現金で受け取った。これらをまとめて仕訳する場合、貸方の組合せとして正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0132
収益・費用:普通預金口座に銀行から預金利息1,200円が入金された。税金等は考慮しない。貸方に用いる勘定として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0133
収益・費用:従業員への当月分給料180,000円を普通預金から支払った。控除項目は考慮しない。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0134
収益・費用:新商品の新聞広告掲載料45,000円を現金で支払った。借方に用いる勘定として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0135
収益・費用:営業担当者が取引先訪問のために利用した鉄道運賃8,000円を現金で精算した。最も適切な費用勘定を判断する
問題ID boki3_s01_0136
収益・費用:当月分の業務用電話料金12,000円を普通預金から支払った。借方の勘定として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0137
収益・費用:事務で使用する少額の文房具6,500円を現金で購入し、購入時に費用処理する。最も適切な勘定を判断する
問題ID boki3_s01_0138
収益・費用:店舗の電気料金28,000円を普通預金から支払った。借方に用いる勘定として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s01_0139
収益・費用:従業員に係る社会保険料のうち、会社負担分30,000円を普通預金から支払った。最も適切な費用勘定を判断する
問題ID boki3_s01_0140
収益・費用:当日、①新聞広告料20,000円、②出張交通費15,000円、③業務用電話料金10,000円をすべて現金で支払った。まとめて仕訳する場合、借方の組合せとして正しい内容を判断する
問題ID boki3_s01_0141
収益・費用:当月に給料250,000円、広告宣伝費40,000円、旅費交通費25,000円、通信費15,000円を計上した。これら4項目の費用合計の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0142
収益・費用:店舗の当月分家賃90,000円を普通預金から支払った。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0143
収益・費用:資材置場として借りている土地の当月分賃借料35,000円を現金で支払った。最も適切な費用勘定を判断する
問題ID boki3_s01_0144
収益・費用:借入金300,000円の返済期日となり、元本300,000円と利息6,000円の合計306,000円を普通預金から支払った。正しい仕訳を判断する
問題ID boki3_s01_0145
収益・費用:借入金600,000円について、年利4%、3か月分の利息を支払う。単利で月割計算する場合、支払利息の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0146
収益・費用:店舗の壊れたドアを通常の状態に戻すため、修理代18,000円を現金で支払った。最も適切な費用勘定を判断する
問題ID boki3_s01_0147
収益・費用:店舗に係る当月分の火災保険料12,000円を現金で支払った。期間按分は考慮しない。最も適切な費用勘定を判断する
問題ID boki3_s01_0148
収益・費用:雑費の使い方として適切な説明を判断する
問題ID boki3_s01_0149
収益・費用:当月に支払家賃80,000円、支払利息5,000円、保険料10,000円、修繕費15,000円を計上した。これらの費用合計の金額を計算する
問題ID boki3_s01_0150
収益・費用:次の組合せのうち、費用勘定と支出内容の対応がすべて適切かを判断する