仕訳帳
問題ID boki3_s04_0001
主要簿:仕訳帳の役割として適切な内容を判断する
帳簿・伝票・証ひょうのWEB演習150問では、仕訳帳・総勘定元帳、現金預金の補助簿、商品・債権債務の補助簿、手形・固定資産の帳簿、3伝票制を扱う。取引の記録先、転記順序、集計方法を事例から判断する。
3問
仕訳帳、総勘定元帳、転記・勘定記入を扱う。仕訳帳から総勘定元帳への転記と勘定記入の規則を判断する。
問題ID boki3_s04_0001
主要簿:仕訳帳の役割として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0002
主要簿:4月中に複数の取引が発生した。仕訳帳への記録方法として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0003
主要簿:ある仕訳帳の1取引について、借方合計が84,000円、貸方合計が80,000円となっていた。適切な判断を選ぶ
問題ID boki3_s04_0004
主要簿:商品50,000円を掛けで仕入れた。三分法による仕訳帳への記入内容として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s04_0005
主要簿:備品120,000円を購入し、代金のうち30,000円を現金で支払い、残額は後日支払うこととした。この取引を仕訳帳に記入するとき、貸方の未払金の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0006
主要簿:普通預金から、広告宣伝費24,000円と通信費6,000円を同時に支払った。仕訳帳への記入として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s04_0007
主要簿:仕訳帳の摘要欄を設ける主な目的として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0008
主要簿:仕訳帳に「(借)現金40,000、売掛金60,000/(貸)売上100,000」と記録されている。この取引の説明として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s04_0009
主要簿:取引の領収証を確認して仕訳を行う場合、帳簿処理の流れとして適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0010
主要簿:商品80,000円を掛けで販売した取引について、仕訳帳に「(借)売掛金80,000/(貸)売上8,000」と記録されていた。記録上の問題点として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0011
主要簿:仕訳帳に当日、①現金売上70,000円、②売掛金50,000円の現金回収、③現金で消耗品8,000円購入、の3取引を記録した。当日の仕訳による現金勘定の純増加額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0012
主要簿:備品200,000円を購入し、50,000円を現金、残額を未払金とした。仕訳帳に「(借)備品200,000/(貸)現金50,000」とだけ記録されている。追加すべき記録を判断する
問題ID boki3_s04_0013
主要簿:総勘定元帳の説明として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0014
主要簿:総勘定元帳の現金勘定において、現金の増加は通常どちら側に記入するかを判断する
問題ID boki3_s04_0015
主要簿:買掛金勘定で、掛仕入によって買掛金が増加した場合の記入側を判断する
問題ID boki3_s04_0016
主要簿:総勘定元帳の普通預金勘定は期首借方残高120,000円、当期借方記入合計260,000円、当期貸方記入合計210,000円であった。期末残高の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0017
主要簿:買掛金勘定の期首貸方残高が90,000円、当期の掛仕入による貸方記入が240,000円、支払等による借方記入が200,000円であった。期末残高の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0018
主要簿:現金勘定の借方に「売掛金 45,000円」と記入されている。この記録が示す取引として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0019
主要簿:受取手数料12,000円を現金で受け取った。総勘定元帳の受取手数料勘定にはどのように記入するかを判断する
問題ID boki3_s04_0020
主要簿:旅費交通費勘定には、現金支払18,000円、普通預金からの支払22,000円、小口現金による支払5,000円が転記されている。取消しや振替がないとき、決算振替前の旅費交通費勘定の残高の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0021
主要簿:同じ取引について、仕訳帳と総勘定元帳を併用する理由として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0022
主要簿:現金勘定について、期首残高20,000円、当期入金合計50,000円、当期出金合計80,000円と元帳に記録されている。現金の実際有高は10,000円で、他に未記帳取引はない。この元帳情報について適切な判断を選ぶ
問題ID boki3_s04_0023
主要簿:仕訳「(借)現金30,000/(貸)売上30,000」を総勘定元帳へ転記する場合の正しい組合せを判断する
問題ID boki3_s04_0024
主要簿:仕訳「(借)買掛金18,000/(貸)現金18,000」を現金勘定へ転記するとき、相手勘定として記すべきものを判断する
問題ID boki3_s04_0025
主要簿:仕訳「(借)広告宣伝費20,000、通信費5,000/(貸)普通預金25,000」を普通預金勘定へ一括して転記する場合、相手勘定が複数あることを示す表現として一般に用いられるものを判断する
問題ID boki3_s04_0026
主要簿:現金売上40,000円の仕訳は仕訳帳に正しく記録されたが、売上勘定への転記だけが漏れていた。他の誤りがないとき、売上勘定の残高は本来よりどうなるかを判断する
問題ID boki3_s04_0027
主要簿:仕訳帳では「(借)給料60,000/(貸)普通預金60,000」と正しく記録されているが、給料勘定の貸方へ60,000円が転記されていた。正しい修正方針を判断する
問題ID boki3_s04_0028
主要簿:現金勘定の期首残高が35,000円である。当日、①現金売上25,000円、②買掛金10,000円を現金で支払、③売掛金18,000円を現金回収、の仕訳を転記した。転記後の現金残高の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0029
主要簿:仕訳帳の普通預金の貸方関係額を集計すると当月180,000円であるのに、普通預金元帳の貸方記入合計は150,000円だった。他に前月繰越や訂正はなく、仕訳帳は正しい。最も疑うべきものを判断する
問題ID boki3_s04_0030
主要簿:仕訳「(借)仕入90,000/(貸)現金20,000、買掛金70,000」を転記した。正しい元帳記録の組合せを判断する
現金出納帳、当座預金出納帳、小口現金出納帳を扱う。現金・当座預金・小口現金の補助簿に記録する内容と残高を判断する。
問題ID boki3_s04_0031
現金・預金の補助簿:現金出納帳を作成する主な目的として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0032
現金・預金の補助簿:売掛金25,000円を現金で回収した。現金出納帳ではこの取引をどのように扱うかを判断する
問題ID boki3_s04_0033
現金・預金の補助簿:通信費4,800円を現金で支払った。現金出納帳での処理として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s04_0034
現金・預金の補助簿:手許現金60,000円を普通預金口座へ預け入れた。現金出納帳ではどのように記録するかを判断する
問題ID boki3_s04_0035
現金・預金の補助簿:普通預金口座から現金30,000円を引き出し、手許現金とした。現金出納帳での記録を判断する
問題ID boki3_s04_0036
現金・預金の補助簿:朝の現金残高が42,000円で、当日の現金収入が75,000円、現金支出が58,000円であった。終業時の帳簿残高の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0037
現金・預金の補助簿:次のうち、当日に現金出納帳へ記録しない取引を判断する
問題ID boki3_s04_0038
現金・預金の補助簿:当日、現金で①仕入25,000円、②旅費交通費3,500円、③売掛金18,000円の回収、④通信費2,500円を処理した。現金出納帳の支出合計の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0039
現金・預金の補助簿:当日、①現金売上36,000円、②普通預金から現金20,000円を引出し、③買掛金15,000円を現金で支払い、④受取手数料4,000円を現金で受け取った。現金出納帳の収入合計の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0040
現金・預金の補助簿:現金出納帳の収入欄に、摘要「売掛金回収」、金額32,000円とある。対応する仕訳として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0041
現金・預金の補助簿:現金出納帳の前日残高が80,000円、当日収入合計が45,000円、当日支出合計が52,000円なのに、当日末残高が75,000円と記載されている。正しい残高と差額を判断する
問題ID boki3_s04_0042
現金・預金の補助簿:月末時点で、現金出納帳の帳簿残高と総勘定元帳の現金勘定残高が一致しない。他に現金過不足はなく、両帳簿は同じ取引を対象としている。最も適切な対応を判断する
問題ID boki3_s04_0043
現金・預金の補助簿:現金出納帳の前残高は95,000円。①現金売上48,000円、②商品仕入30,000円を現金支払、③普通預金から25,000円を引出し、④通信費6,000円を現金支払、⑤売掛金17,000円を現金回収した。取引後残高の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0044
現金・預金の補助簿:現金で備品40,000円を購入した。仕訳帳は「(借)備品40,000/(貸)現金40,000」と正しいが、現金出納帳では収入欄に40,000円が記録されていた。現金出納帳の修正として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s04_0045
現金・預金の補助簿:当座預金出納帳の主な役割として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0046
現金・預金の補助簿:現金70,000円を当座預金口座へ預け入れた。当座預金出納帳ではどのように記録するかを判断する
問題ID boki3_s04_0047
現金・預金の補助簿:買掛金55,000円の支払のため小切手を振り出した。自社の当座預金出納帳ではどのように扱うかを判断する
問題ID boki3_s04_0048
現金・預金の補助簿:当座預金出納帳の前残高が160,000円、当日の預入合計が90,000円、引出合計が125,000円であった。取引後残高の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0049
現金・預金の補助簿:得意先から売掛金80,000円が当座預金口座へ振り込まれた。当座預金出納帳での記録を判断する
問題ID boki3_s04_0050
現金・預金の補助簿:広告宣伝費28,000円を当座預金口座から支払った。当座預金出納帳ではどのように記録するかを判断する
問題ID boki3_s04_0051
現金・預金の補助簿:当座預金出納帳の前残高250,000円。①売掛金回収120,000円が振込入金、②買掛金90,000円を小切手振出しで支払、③現金40,000円を当座預金へ預入、④通信費15,000円を口座から支払った。取引後残高の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0052
現金・預金の補助簿:月末に当座預金出納帳の帳簿残高が210,000円、総勘定元帳の当座預金勘定残高が225,000円であった。同じ取引を記録している前提で最初に行うべきことを判断する
問題ID boki3_s04_0053
現金・預金の補助簿:当座預金出納帳の引出欄に、摘要「買掛金支払」、金額64,000円と記載されている。対応する仕訳として正しい内容を判断する
問題ID boki3_s04_0054
現金・預金の補助簿:当座預金出納帳の前残高100,000円、預入60,000円、引出35,000円で、残高欄が135,000円となっている。正しい判断を選ぶ
問題ID boki3_s04_0055
現金・預金の補助簿:小口現金出納帳の役割として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0056
現金・預金の補助簿:小口現金から電車代1,600円を支払った。小口現金出納帳の費目別支払欄に記録する場合、最も適切な費目を判断する
問題ID boki3_s04_0057
現金・預金の補助簿:小口現金の定額を50,000円としている。補給直前の手許残高が18,400円で、未記録差異はない。定額まで補給する金額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0058
現金・預金の補助簿:小口現金の定額40,000円。通信費3,200円、旅費交通費5,800円、消耗品費4,000円を支払い、他の受払いはない。報告直前の手許残高の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0059
現金・預金の補助簿:定額資金前渡制度で、小口現金係が当期間の支払額合計22,000円を報告し、差異はなかった。同時に定額まで補給する場合、補給額として適切なのを判断する
問題ID boki3_s04_0060
現金・預金の補助簿:小口現金出納帳の月間支払欄が、旅費交通費7,500円、通信費4,200円、消耗品費3,300円、雑費2,000円であった。月間支払合計の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0061
現金・預金の補助簿:小口現金の定額が60,000円で、当期補給後は他の受入がない。支払欄合計が24,500円なのに、報告直前の手許残高が37,500円と記録されている。帳簿上の関係として正しい判断を選ぶ
問題ID boki3_s04_0062
現金・預金の補助簿:小口現金出納帳の当月支払合計は18,600円で、旅費交通費欄7,200円、通信費欄4,500円、消耗品費欄6,200円と集計されている。残額を『その他』欄に記録している場合、その金額の金額を計算する
仕入帳・売上帳、売掛金元帳・買掛金元帳、商品有高帳(先入先出法・移動平均法)を扱う。仕入・売上、売掛・買掛、商品有高の各補助簿を取引に合わせて選ぶ。
問題ID boki3_s04_0063
商品・債権債務の補助簿:仕入帳に、A商店から商品Xを8個@2,500円、商品Yを5個@4,000円仕入れた記録がある。この取引の仕入金額合計の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0064
商品・債権債務の補助簿:売上帳で商品Zについて、午前にA社へ7個、午後にB社へ5個、同日にA社から2個の返品が記録されている。当日の商品Zの純販売数量はいくつかを判断する
問題ID boki3_s04_0065
商品・債権債務の補助簿:ある月の仕入帳で、商品仕入がA商店280,000円、B商店160,000円、C商店80,000円、仕入返品がA商店25,000円、C商店15,000円であった。返品を反映した仕入の純額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0066
商品・債権債務の補助簿:ある月の売上帳で、商品売上がX社300,000円、Y社240,000円、Z社140,000円、売上返品がX社20,000円、Y社5,000円であった。返品を反映した売上の純額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0067
商品・債権債務の補助簿:当日、商品を①現金20,000円、②掛け35,000円で仕入れた。仕入帳の当日仕入記録額として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0068
商品・債権債務の補助簿:当日、商品を現金で45,000円、掛けで70,000円販売した。売上帳に記録される売上総額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0069
商品・債権債務の補助簿:仕入帳に、A商店120,000円、B商店80,000円、A商店からの仕入返品20,000円、C商店50,000円が記録されている。A商店との当月純仕入額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0070
商品・債権債務の補助簿:売上帳に、X社90,000円、Y社110,000円、X社60,000円、X社への売上返品10,000円が記録されている。X社への当月純売上額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0071
商品・債権債務の補助簿:現金仕入を仕入帳と買掛金元帳のどちらへ記録するかを判断する
問題ID boki3_s04_0072
商品・債権債務の補助簿:商品を現金で販売した場合の売上帳と売掛金元帳の関係として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0073
商品・債権債務の補助簿:当月の仕入帳の純仕入額が460,000円で、総勘定元帳の仕入勘定に当月の仕入関係として430,000円しか反映されていない。対象範囲と処理方法が同じで他に調整事項はない。最も適切な対応を判断する
問題ID boki3_s04_0074
商品・債権債務の補助簿:売上帳に当月、現金売上180,000円、掛売上260,000円、売上返品(現金販売分)15,000円、売上返品(掛売上分)25,000円が記録された。当月の売上純額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0075
商品・債権債務の補助簿:売掛金元帳を設ける主な目的を判断する
問題ID boki3_s04_0076
商品・債権債務の補助簿:買掛金元帳によって直接把握しやすいものを判断する
問題ID boki3_s04_0077
商品・債権債務の補助簿:A社の売掛金元帳は前月繰越70,000円、当月掛売上120,000円、現金回収90,000円、売上返品10,000円であった。当月末残高の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0078
商品・債権債務の補助簿:B商店の買掛金元帳は前月繰越50,000円、当月掛仕入140,000円、当座預金からの支払100,000円、仕入返品15,000円であった。当月末残高の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0079
商品・債権債務の補助簿:次のうち、A社の売掛金元帳に売掛金の増減として記録しないものを判断する
問題ID boki3_s04_0080
商品・債権債務の補助簿:次のうち、C商店の買掛金元帳に買掛金の増減として記録しないものを判断する
問題ID boki3_s04_0081
商品・債権債務の補助簿:月末の売掛金元帳残高がA社80,000円、B社45,000円、C社25,000円で、他の得意先はない。総勘定元帳の売掛金残高が145,000円であった。適切な判断を選ぶ
問題ID boki3_s04_0082
商品・債権債務の補助簿:月末の買掛金元帳残高がD商店60,000円、E商店95,000円、F商店35,000円で、他の仕入先はない。総勘定元帳の買掛金残高は200,000円であった。差額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0083
商品・債権債務の補助簿:A社の売掛金元帳で、期首残高40,000円、当月掛売上150,000円、売上返品20,000円、期末残高65,000円である。当月の回収額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0084
商品・債権債務の補助簿:G商店の買掛金元帳で、期首残高55,000円、当月支払130,000円、仕入返品10,000円、期末残高75,000円である。当月の掛仕入額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0085
商品・債権債務の補助簿:商品有高帳を使用する主な目的として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0086
商品・債権債務の補助簿:商品Xについて、先に1個100円で10個仕入れ、その後1個120円で10個仕入れた。先入先出法で12個を払い出すとき、最初の10個に適用する単価の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0087
商品・債権債務の補助簿:商品Aの在庫は、@500円が6個、次に@550円が8個である。先入先出法で10個を払い出したときの払出原価の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0088
商品・債権債務の補助簿:商品Bは期首在庫5個@400円、当期仕入8個@450円。その後9個を払い出した。先入先出法による期末在庫金額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0089
商品・債権債務の補助簿:商品Cの在庫が10個@300円のとき、5個を@360円で仕入れた。移動平均法による仕入後の平均単価の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0090
商品・債権債務の補助簿:商品Dは在庫8個@250円のところ、4個を@310円で仕入れた。その直後に6個を払い出した。移動平均法による払出原価の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0091
商品・債権債務の補助簿:商品Eは期首10個@200円。5個@260円を仕入れた後、9個を払い出し、さらに6個@280円を仕入れた。移動平均法で、各平均単価は円未満が生じないものとする。期末在庫金額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0092
商品・債権債務の補助簿:商品Fは10個@100円を保有後、10個@140円を仕入れ、直後に10個を払い出した。先入先出法と移動平均法の払出原価の組合せとして正しい内容を判断する
受取手形記入帳、支払手形記入帳、固定資産台帳を扱う。受取手形・支払手形・固定資産の管理に必要な記入項目を判断する。
問題ID boki3_s04_0093
その他の補助簿:受取手形記入帳の主な目的として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0094
その他の補助簿:商品80,000円を販売し、代金として得意先振出しの約束手形を受け取った。この取引について記入対象となる補助簿を判断する
問題ID boki3_s04_0095
その他の補助簿:受取手形記入帳に記録する事項として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0096
その他の補助簿:受取手形記入帳に、支払期日が6月10日の手形120,000円、6月20日の手形85,000円、7月5日の手形60,000円が記録されている。6月中に期日が到来する受取手形の合計額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0097
その他の補助簿:受取手形記入帳に記録していた手形が支払期日に普通預金へ入金され、正常に決済された。帳簿管理として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0098
その他の補助簿:決算日前、受取手形勘定の残高が430,000円であるのに、受取手形記入帳の未決済手形合計は400,000円であった。最初に行うべき対応として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0099
その他の補助簿:受取手形記入帳には当初、A社150,000円、B社90,000円、C社70,000円の3枚が未決済として記録されていた。その後A社分だけが正常に決済された。未決済手形の合計額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0100
その他の補助簿:得意先への売掛金100,000円について、その決済として得意先振出しの約束手形を受け取った。受取手形記入帳に関する説明として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0101
その他の補助簿:受取手形記入帳の未決済残高は合計500,000円で、そのうち月末までに期日が到来するものが350,000円、翌月以降が150,000円である。この帳簿から直接把握しやすい情報として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0102
その他の補助簿:受取手形が多数ある会社で、総勘定元帳の受取手形勘定だけでは把握しにくく、受取手形記入帳を用いることで補える情報を判断する
問題ID boki3_s04_0103
その他の補助簿:支払手形記入帳の役割として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0104
その他の補助簿:仕入先に対する買掛金70,000円の決済として、自社振出しの約束手形を交付した。記入対象となる補助簿を判断する
問題ID boki3_s04_0105
その他の補助簿:支払手形記入帳で支払期日を管理する主な理由として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0106
その他の補助簿:支払手形記入帳に、8月5日期日110,000円、8月25日期日95,000円、9月10日期日80,000円が記録されている。8月中に支払期日が到来する手形の合計額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0107
その他の補助簿:支払手形記入帳の未決済額が当初360,000円であった。そのうち140,000円の手形が期日に決済された。新たな手形の振出しがない場合、未決済額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0108
その他の補助簿:総勘定元帳の支払手形残高が290,000円、支払手形記入帳の未決済手形合計が310,000円であった。最も適切な対応を判断する
問題ID boki3_s04_0109
その他の補助簿:支払手形記入帳を月別に確認したところ、翌月前半に多額の支払期日が集中していた。この情報の活用として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0110
その他の補助簿:買掛金120,000円のうち70,000円について約束手形を振り出し、残額は買掛金として残した。支払手形記入帳に記録すべき金額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0111
その他の補助簿:支払手形勘定の残高が450,000円であることは総勘定元帳から分かる。支払手形記入帳を参照することで追加的に把握しやすい情報を判断する
問題ID boki3_s04_0112
その他の補助簿:建物や備品などを個別管理する固定資産台帳について、適切な説明を判断する
問題ID boki3_s04_0113
その他の補助簿:固定資産台帳への記入対象として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0114
その他の補助簿:固定資産台帳で資産ごとに管理する情報として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0115
その他の補助簿:固定資産台帳に、備品の取得価額300,000円、減価償却累計額120,000円と記録されている。この備品の帳簿価額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0116
その他の補助簿:固定資産台帳に、取得価額600,000円、残存価額0円、耐用年数5年、定額法とある。1年分の減価償却費の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0117
その他の補助簿:固定資産台帳で管理していた備品を売却した。台帳上の処理として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0118
その他の補助簿:固定資産台帳に、備品Aは取得価額240,000円・減価償却累計額90,000円、備品Bは取得価額180,000円・減価償却累計額60,000円とある。2資産の帳簿価額合計の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0119
その他の補助簿:総勘定元帳の備品勘定残高が900,000円なのに、固定資産台帳の保有中備品の取得価額合計は840,000円であった。最も適切な対応を判断する
問題ID boki3_s04_0120
その他の補助簿:備品は取得価額480,000円、残存価額0円、耐用年数4年、定額法であり、期首から1年間使用した。固定資産台帳に当期減価償却費100,000円と記録されていた。適切な判断を選ぶ
証ひょうからの仕訳、3伝票制(入金・出金・振替)、伝票の集計・管理を扱う。証ひょうから取引を読み、入金・出金・振替伝票への記入と集計を判断する。
問題ID boki3_s04_0121
証ひょう・伝票:簿記における証ひょうの説明として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0122
証ひょう・伝票:「事務用品代 6,000円を現金で受領した」と記載された領収書を受け取った。購入側の仕訳として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0123
証ひょう・伝票:仕入先から商品代金50,000円の請求書を受け取り、代金は翌月支払うことになっている。三分法による仕訳として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0124
証ひょう・伝票:得意先へ商品90,000円を掛けで販売し、請求書を発行した。三分法による仕訳として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0125
証ひょう・伝票:事務所家賃40,000円を普通預金口座から振り込み、銀行の取引記録で支払いを確認した。仕訳として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0126
証ひょう・伝票:得意先から売掛金75,000円が普通預金口座へ振り込まれたことを銀行の入金記録で確認した。仕訳として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0127
証ひょう・伝票:備品本体100,000円、搬入費5,000円を現金で支払ったことが領収書で確認できた。搬入費を取得原価に含める場合、仕訳の備品勘定の金額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0128
証ひょう・伝票:得意先から売掛金60,000円の決済として約束手形を受け取ったことを証ひょうで確認した。仕訳として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0129
証ひょう・伝票:仕入先への買掛金85,000円の決済として約束手形を振り出したことを証ひょうで確認した。仕訳として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0130
証ひょう・伝票:同一取引について、仕入先の請求書と支払時の領収書が保管されている。すでに請求書に基づいて掛仕入を計上済みで、その後買掛金を現金で支払った。領収書を確認した際の適切な処理を判断する
問題ID boki3_s04_0131
証ひょう・伝票:請求書には商品代金48,000円、社内の購入記録には84,000円と記載されている。まだ仕訳をしていない。最も適切な対応を判断する
問題ID boki3_s04_0132
証ひょう・伝票:備品120,000円を購入し、代金のうち20,000円は現金で支払い、残額100,000円は翌月支払うことが請求書と領収書から確認できた。仕訳として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0133
証ひょう・伝票:現金を受け取った取引を記録する入金伝票の対象となるのを判断する
問題ID boki3_s04_0134
証ひょう・伝票:次のうち、現金の支払いを記録する出金伝票を作成すべき取引を判断する
問題ID boki3_s04_0135
証ひょう・伝票:3伝票制において振替伝票を用いる取引として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0136
証ひょう・伝票:入金伝票に「売掛金 42,000円」と記載されている。仕訳として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0137
証ひょう・伝票:出金伝票に「通信費 9,500円」と記載されている。仕訳として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0138
証ひょう・伝票:振替伝票に「借方:売掛金 66,000円、貸方:売上 66,000円」と記載されている。この伝票が表す取引として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0139
証ひょう・伝票:商品100,000円を販売し、40,000円は現金で受け取り、残額60,000円は掛けとした。3伝票制で取引を分けて記録する場合の組合せとして適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0140
証ひょう・伝票:商品120,000円を仕入れ、30,000円を現金で支払い、残額90,000円は掛けとした。3伝票制で分けて記録する場合、適切な組合せを判断する
問題ID boki3_s04_0141
証ひょう・伝票:「現金で備品25,000円を購入した」取引について振替伝票だけが作成されていた。3伝票制の運用として最も適切な指摘を判断する
問題ID boki3_s04_0142
証ひょう・伝票:一定期間の伝票を集計する主な目的として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0143
証ひょう・伝票:伝票に連続した番号を付して管理する利点として適切な内容を判断する
問題ID boki3_s04_0144
証ひょう・伝票:1日の入金伝票が、売掛金回収30,000円、売上20,000円、受取手数料5,000円の3枚であった。この日の入金伝票の金額合計の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0145
証ひょう・伝票:出金伝票に、旅費交通費8,000円、通信費6,000円、旅費交通費12,000円、広告宣伝費10,000円がある。旅費交通費の合計の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0146
証ひょう・伝票:ある日の入金伝票合計が180,000円、出金伝票合計が125,000円であった。他に現金取引がない場合、この日の現金の純増加額の金額を計算する
問題ID boki3_s04_0147
証ひょう・伝票:伝票を勘定科目別に集計して総勘定元帳へ転記する際、最も重要な確認事項を判断する
問題ID boki3_s04_0148
証ひょう・伝票:当日の伝票番号が101、102、103、105、106の順に保管されていた。最も適切な対応を判断する
問題ID boki3_s04_0149
証ひょう・伝票:振替伝票を1日分集計したところ、借方合計420,000円、貸方合計415,000円となった。適切な判断を選ぶ
問題ID boki3_s04_0150
証ひょう・伝票:当日の入金伝票合計は160,000円、出金伝票合計は110,000円で、現金出納帳では当日の現金増加額が40,000円となっている。他に現金取引はない。適切な判断を選ぶ