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WEB問題 出題論点

試算表・精算表・帳簿締切

試算表・精算表・帳簿締切のWEB演習150問では、3種類の試算表、8桁精算表、決算整理後残高試算表、帳簿の締切、総合精算表を扱う。貸借の集計、修正記入、損益計算書・貸借対照表への振分けを数値条件から判断する。

全問題の論点と学習ポイント

3問

5-1 試算表

合計試算表、残高試算表、合計残高試算表を扱う。元帳の借方・貸方合計と残高から、三つの試算表を作成・判定する。

30問
  1. 合計試算表

    問題ID boki3_s05_0001

    試算表:合計試算表について、適切な説明を判断する

  2. 合計試算表

    問題ID boki3_s05_0002

    試算表:現金勘定の借方記入額が120,000円、80,000円、50,000円、貸方記入額が70,000円、40,000円であった。合計試算表の現金欄への記入として正しい内容を判断する

  3. 合計試算表

    問題ID boki3_s05_0003

    試算表:合計試算表を作成する。現金の借方合計480,000円、売掛金の借方合計220,000円、仕入の借方合計350,000円、買掛金の借方合計90,000円である。他に借方合計をもつ勘定はない。借方合計欄の総計の金額を計算する

  4. 合計試算表

    問題ID boki3_s05_0004

    試算表:合計試算表の借方合計欄総計と貸方合計欄総計が一致した。このことから必ずいえるものを判断する

  5. 合計試算表

    問題ID boki3_s05_0005

    試算表:合計試算表で借方合計欄総計が2,430,000円、貸方合計欄総計が2,390,000円となった。40,000円の仕訳について借方だけを元帳へ転記し、貸方の転記を忘れていたとすれば、この不一致を説明できるかを判断する

  6. 合計試算表

    問題ID boki3_s05_0006

    試算表:次の誤りのうち、合計試算表の借方・貸方総計が一致したままになる可能性が最も高いものを判断する

  7. 合計試算表

    問題ID boki3_s05_0007

    試算表:合計試算表の借方合計欄総計は3,260,000円である。貸方合計欄のうち、売上1,480,000円、買掛金640,000円、資本金900,000円が判明し、残りは受取手数料だけである。貸借が一致するとき、受取手数料の貸方合計の金額を計算する

  8. 合計試算表

    問題ID boki3_s05_0008

    試算表:売掛金勘定の借方合計が420,000円、貸方合計が170,000円である。この勘定を合計試算表に示す場合の扱いとして正しい内容を判断する

  9. 合計試算表

    問題ID boki3_s05_0009

    試算表:元帳の借方合計を集計したところ、現金310,000円、売掛金450,000円、仕入720,000円、給料180,000円であった。合計試算表の借方総計を1,570,000円と記入していた。適切な判断を選ぶ

  10. 合計試算表

    問題ID boki3_s05_0010

    試算表:本来、借方に25,000円転記すべき金額を誤って貸方に25,000円転記した。他に誤りがない場合、合計試算表ではどのような差が生じるかを判断する

  11. 合計試算表

    問題ID boki3_s05_0011

    試算表:合計試算表で普通預金勘定の借方合計が1,180,000円、貸方合計が930,000円であった。この資料から算定できる普通預金の残高として正しい内容を判断する

  12. 合計試算表

    問題ID boki3_s05_0012

    試算表:商品120,000円を掛けで仕入れた取引を、借方「備品」120,000円、貸方「買掛金」120,000円として仕訳・転記した。合計試算表への影響として適切な内容を判断する

  13. 残高試算表

    問題ID boki3_s05_0013

    試算表:残高試算表に記載する金額として適切な内容を判断する

  14. 残高試算表

    問題ID boki3_s05_0014

    試算表:売掛金勘定の借方合計が760,000円、貸方合計が510,000円である。残高試算表に表示する売掛金残高の金額を計算する

  15. 残高試算表

    問題ID boki3_s05_0015

    試算表:買掛金勘定の借方合計が280,000円、貸方合計が690,000円である。残高試算表に表示する買掛金残高として正しい内容を判断する

  16. 残高試算表

    問題ID boki3_s05_0016

    試算表:ある勘定の借方合計と貸方合計がともに360,000円であった。残高試算表での扱いとして適切な内容を判断する

  17. 残高試算表

    問題ID boki3_s05_0017

    試算表:残高試算表の借方残高総計は1,920,000円である。貸方残高は買掛金420,000円、資本金1,200,000円、売上240,000円、受取手数料が未記入である。貸借が一致するとき、受取手数料の残高の金額を計算する

  18. 残高試算表

    問題ID boki3_s05_0018

    試算表:通常の残高を前提とした場合、残高試算表で貸方に表示される組合せとして適切な内容を判断する

  19. 残高試算表

    問題ID boki3_s05_0019

    試算表:現金勘定の借方合計は900,000円で、残高試算表には借方残高320,000円と表示されている。現金勘定の貸方合計の金額を計算する

  20. 残高試算表

    問題ID boki3_s05_0020

    試算表:残高試算表の借方残高総計と貸方残高総計が一致している。次のうち、それでも残っている可能性がある誤りを判断する

  21. 残高試算表

    問題ID boki3_s05_0021

    試算表:残高試算表を作成する。現金280,000円、売掛金410,000円、備品600,000円、仕入720,000円はいずれも借方残高で、買掛金360,000円と資本金1,000,000円は貸方残高である。借方残高総計の金額を計算する

  22. 残高試算表

    問題ID boki3_s05_0022

    試算表:ある勘定の借方合計が430,000円、貸方合計が470,000円である。勘定名の通常の性質にかかわらず、残高試算表への表示額を機械的に求めるとどうなるかを判断する

  23. 合計残高試算表

    問題ID boki3_s05_0023

    試算表:合計残高試算表の特徴として適切な内容を判断する

  24. 合計残高試算表

    問題ID boki3_s05_0024

    試算表:合計残高試算表で、売掛金の借方合計680,000円、貸方合計250,000円が判明している。残高欄への記入として正しい内容を判断する

  25. 合計残高試算表

    問題ID boki3_s05_0025

    試算表:合計残高試算表で買掛金の貸方合計が820,000円、貸方残高が310,000円である。借方合計の金額を計算する

  26. 合計残高試算表

    問題ID boki3_s05_0026

    試算表:ある勘定の借方合計と貸方合計がともに500,000円である。合計残高試算表の表示として適切な内容を判断する

  27. 合計残高試算表

    問題ID boki3_s05_0027

    試算表:正しく作成された合計残高試算表について、原則として成立する関係を判断する

  28. 合計残高試算表

    問題ID boki3_s05_0028

    試算表:合計残高試算表の現金欄に「借方合計750,000円、貸方合計520,000円、貸方残高230,000円」と記載されていた。この記載について適切な内容を判断する

  29. 合計残高試算表

    問題ID boki3_s05_0029

    試算表:合計残高試算表で普通預金の借方合計が1,340,000円、借方残高が280,000円である。貸方合計を記入し忘れている。正しい貸方合計の金額を計算する

  30. 合計残高試算表

    問題ID boki3_s05_0030

    試算表:売上200,000円を、借方「現金」200,000円、貸方「受取手数料」200,000円として誤って記録・転記した。この誤りと合計残高試算表の関係として適切な内容を判断する

5-2 精算表(8桁)

試算表欄、修正記入欄、損益計算書欄・貸借対照表欄を扱う。8桁精算表の修正記入を損益計算書欄と貸借対照表欄へ振り分ける。

32問
  1. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0031

    精算表(8桁):8桁精算表の「試算表」欄に最初に記入する基礎資料として適切な内容を判断する

  2. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0032

    精算表(8桁):決算整理前残高試算表で現金が借方残高350,000円である。8桁精算表の試算表欄への記入を判断する

  3. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0033

    精算表(8桁):決算整理前の買掛金残高が480,000円である。8桁精算表の試算表欄では通常どこに記入するかを判断する

  4. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0034

    精算表(8桁):決算日に、保険料の未経過分30,000円を前払費用へ振り替えることになった。この30,000円を8桁精算表で最初に反映する欄を判断する

  5. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0035

    精算表(8桁):決算整理前残高試算表に給料720,000円が借方残高として記載されている。精算表の処理として正しい内容を判断する

  6. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0036

    精算表(8桁):売上の決算整理前残高が1,850,000円である。8桁精算表の試算表欄への記入として正しい内容を判断する

  7. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0037

    精算表(8桁):決算整理前残高試算表には前払費用勘定がなく、決算整理で前払費用20,000円が新たに計上される。この場合、精算表の試算表欄の前払費用はどう扱うかを判断する

  8. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0038

    精算表(8桁):精算表の試算表欄で、借方に現金300,000円、売掛金450,000円、仕入800,000円、給料250,000円があり、他の借方残高はない。借方合計の金額を計算する

  9. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0039

    精算表(8桁):8桁精算表の試算表欄で借方合計が2,760,000円である。貸方には買掛金610,000円、資本金1,200,000円、売上870,000円、受取利息が未記入である。受取利息の残高の金額を計算する

  10. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0040

    精算表(8桁):決算整理前の支払家賃残高は600,000円で、決算整理により前払分50,000円を控除することになった。精算表の試算表欄に記入する支払家賃の金額を計算する

  11. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0041

    精算表(8桁):決算整理前残高が、備品500,000円、減価償却累計額120,000円、広告宣伝費90,000円、売上1,400,000円である。精算表の試算表欄への配置として正しい組合せを判断する

  12. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0042

    精算表(8桁):精算表を作成中、減価償却費60,000円の計上漏れに気づいた。処理として適切な内容を判断する

  13. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0043

    精算表(8桁):8桁精算表の作成手順として適切な順序を判断する

  14. 試算表欄

    問題ID boki3_s05_0044

    精算表(8桁):精算表の試算表欄で保険料が借方180,000円、修正記入欄で前払保険料の計上により保険料の貸方30,000円が記入されている。損益計算書欄へ振り分ける保険料の金額を計算する

  15. 修正記入欄

    問題ID boki3_s05_0045

    精算表(8桁):決算整理で支払保険料のうち24,000円が翌期分と判明した。精算表の修正記入欄への記入として正しい内容を判断する

  16. 修正記入欄

    問題ID boki3_s05_0046

    精算表(8桁):決算日に当期分の支払利息15,000円が未払いである。精算表の修正記入欄を判断する

  17. 修正記入欄

    問題ID boki3_s05_0047

    精算表(8桁):備品の当期減価償却費が48,000円と計算された。間接法による精算表の修正記入として正しい内容を判断する

  18. 修正記入欄

    問題ID boki3_s05_0048

    精算表(8桁):決算日に売掛金残高500,000円の2%を貸倒引当金として設定する。整理前の貸倒引当金残高は貸方3,000円である。精算表の修正記入欄に計上する貸倒引当金繰入の金額を計算する

  19. 修正記入欄

    問題ID boki3_s05_0049

    精算表(8桁):当期に費用処理した郵便切手のうち、決算日に未使用分6,000円が残っていた。貯蔵品として繰り越す修正記入として適切な内容を判断する

  20. 修正記入欄

    問題ID boki3_s05_0050

    精算表(8桁):受取家賃のうち翌期分36,000円を前受収益として繰り延べる。精算表の修正記入として正しい内容を判断する

  21. 修正記入欄

    問題ID boki3_s05_0051

    精算表(8桁):当期分の受取利息12,000円が決算日までに未収である。精算表の修正記入として適切な内容を判断する

  22. 修正記入欄

    問題ID boki3_s05_0052

    精算表(8桁):三分法を採用しており、期首商品の振替はすでに修正記入欄に記入済みである。期末商品棚卸高150,000円を反映する追加の修正記入として正しい内容を判断する

  23. 修正記入欄

    問題ID boki3_s05_0053

    精算表(8桁):修正記入欄に、①減価償却費40,000円/減価償却累計額40,000円、②支払利息18,000円/未払利息18,000円、③前払費用25,000円/保険料25,000円を記入した。他に修正はない。修正記入欄の借方合計の金額を計算する

  24. 修正記入欄

    問題ID boki3_s05_0054

    精算表(8桁):精算表の修正記入欄で、借方合計が176,000円、貸方合計が151,000円となった。調査すると、前払費用25,000円の貸方側である保険料25,000円の記入を漏らしていた。これを補うとどうなるかを判断する

  25. 損益計算書欄・貸借対照表欄

    問題ID boki3_s05_0055

    精算表(8桁):精算表で、修正後の「給料」残高を最終的に振り分ける欄を判断する

  26. 損益計算書欄・貸借対照表欄

    問題ID boki3_s05_0056

    精算表(8桁):精算表で、修正後の「前払費用」残高を最終的に振り分ける欄を判断する

  27. 損益計算書欄・貸借対照表欄

    問題ID boki3_s05_0057

    精算表(8桁):試算表欄の支払家賃が借方600,000円、修正記入欄で前払分45,000円が支払家賃の貸方に記入されている。損益計算書欄へ振り分ける金額の金額を計算する

  28. 損益計算書欄・貸借対照表欄

    問題ID boki3_s05_0058

    精算表(8桁):試算表欄の未払金は貸方120,000円で、修正記入欄に新たな未払費用30,000円が貸方計上された。ただし未払金と未払費用は別勘定として表示する。このとき貸借対照表欄の「未払金」の金額を計算する

  29. 損益計算書欄・貸借対照表欄

    問題ID boki3_s05_0059

    精算表(8桁):精算表の損益計算書欄で、借方合計(費用)が1,240,000円、貸方合計(収益)が1,430,000円である。当期純利益と精算表上の記入として正しい内容を判断する

  30. 損益計算書欄・貸借対照表欄

    問題ID boki3_s05_0060

    精算表(8桁):精算表の損益計算書欄で、借方合計1,600,000円、貸方合計1,470,000円である。正しい処理を判断する

  31. 損益計算書欄・貸借対照表欄

    問題ID boki3_s05_0061

    精算表(8桁):修正後残高が、売掛金400,000円、貸倒引当金8,000円、貸倒引当金繰入5,000円、売上1,500,000円である。精算表の振り分けとして正しい内容を判断する

  32. 損益計算書欄・貸借対照表欄

    問題ID boki3_s05_0062

    精算表(8桁):当期純利益80,000円を記入する前の精算表で、損益計算書欄は借方920,000円・貸方1,000,000円、貸借対照表欄は借方1,540,000円・貸方1,460,000円であった。利益80,000円を正しく記入した後の状態を判断する

5-3 決算整理後残高試算表

決算整理仕訳、決算整理後残高、貸借一致・誤りの発見を扱う。決算整理仕訳後の勘定残高と貸借一致を確認し、誤りを判断する。

30問
  1. 決算整理仕訳

    問題ID boki3_s05_0063

    決算整理後残高試算表:決算日に、当期分の水道光熱費9,000円が未払いであることが判明した。決算整理仕訳として正しい内容を判断する

  2. 決算整理仕訳

    問題ID boki3_s05_0064

    決算整理後残高試算表:決算日に、当期分の受取利息7,500円が未収である。正しい決算整理仕訳を判断する

  3. 決算整理仕訳

    問題ID boki3_s05_0065

    決算整理後残高試算表:当期に支払家賃360,000円を全額費用処理しているが、うち翌期分60,000円が含まれている。決算整理仕訳として正しい内容を判断する

  4. 決算整理仕訳

    問題ID boki3_s05_0066

    決算整理後残高試算表:受取家賃240,000円を収益計上済みであるが、そのうち翌期分40,000円を含んでいる。決算整理仕訳として正しい内容を判断する

  5. 決算整理仕訳

    問題ID boki3_s05_0067

    決算整理後残高試算表:備品の取得原価600,000円、残存価額0円、耐用年数5年、1年間使用した。定額法・間接法による決算整理仕訳として正しい内容を判断する

  6. 決算整理仕訳

    問題ID boki3_s05_0068

    決算整理後残高試算表:決算日の売掛金残高800,000円に対し1%の貸倒れを見積もる。整理前の貸倒引当金残高は貸方2,500円である。必要な決算整理仕訳を判断する

  7. 決算整理仕訳

    問題ID boki3_s05_0069

    決算整理後残高試算表:通信費として処理済みの収入印紙・切手のうち、決算日に未使用分11,000円が残っている。貯蔵品へ振り替える仕訳として正しい内容を判断する

  8. 決算整理仕訳

    問題ID boki3_s05_0070

    決算整理後残高試算表:決算日に現金過不足勘定に借方残高4,000円が残り、原因は最後まで不明であった。決算整理仕訳として適切な内容を判断する

  9. 決算整理仕訳

    問題ID boki3_s05_0071

    決算整理後残高試算表:当期の法人税等の確定見積額が180,000円で、期中に仮払法人税等として70,000円を支払っている。決算時の未払額を含む仕訳として正しい内容を判断する

  10. 決算整理仕訳

    問題ID boki3_s05_0072

    決算整理後残高試算表:三分法で、期首商品棚卸高90,000円、期末商品棚卸高120,000円である。売上原価を仕入勘定で算定する決算整理仕訳の組合せとして正しい内容を判断する

  11. 決算整理仕訳

    問題ID boki3_s05_0073

    決算整理後残高試算表:税抜方式で、決算時の仮受消費税残高が96,000円、仮払消費税残高が68,000円である。納付額を未払消費税として計上する仕訳として正しい内容を判断する

  12. 決算整理仕訳

    問題ID boki3_s05_0074

    決算整理後残高試算表:決算日に①未払給料25,000円、②前払保険料18,000円、③当期減価償却費40,000円が判明した。これらの決算整理仕訳による費用総額の純増減の金額を計算する

  13. 決算整理後残高

    問題ID boki3_s05_0075

    決算整理後残高試算表:決算整理後残高試算表について適切な説明を判断する

  14. 決算整理後残高

    問題ID boki3_s05_0076

    決算整理後残高試算表:整理前の保険料残高が180,000円で、決算整理により翌期分30,000円を前払費用へ振り替えた。決算整理後残高試算表の保険料残高の金額を計算する

  15. 決算整理後残高

    問題ID boki3_s05_0077

    決算整理後残高試算表:整理前の支払利息が85,000円で、当期分の未払利息15,000円を追加計上した。決算整理後残高試算表の支払利息残高の金額を計算する

  16. 決算整理後残高

    問題ID boki3_s05_0078

    決算整理後残高試算表:整理前の減価償却累計額が貸方140,000円で、当期減価償却費60,000円を間接法で計上した。決算整理後残高試算表の減価償却累計額の金額を計算する

  17. 決算整理後残高

    問題ID boki3_s05_0079

    決算整理後残高試算表:売掛金残高900,000円の2%を貸倒引当金として設定する。整理前の貸倒引当金は貸方5,000円である。決算整理後残高試算表の貸倒引当金残高の金額を計算する

  18. 決算整理後残高

    問題ID boki3_s05_0080

    決算整理後残高試算表:三分法で、整理前の仕入残高700,000円、期首商品80,000円、期末商品110,000円である。売上原価を仕入勘定で算定した後の仕入残高の金額を計算する

  19. 決算整理後残高

    問題ID boki3_s05_0081

    決算整理後残高試算表:整理前の通信費が96,000円で、その中に決算日未使用の切手8,000円が含まれていた。貯蔵品へ振り替えた後の通信費残高の金額を計算する

  20. 決算整理後残高

    問題ID boki3_s05_0082

    決算整理後残高試算表:整理前の受取家賃が貸方360,000円である。決算整理で未収家賃20,000円を計上し、さらに翌期分の前受家賃30,000円を繰り延べた。整理後の受取家賃残高の金額を計算する

  21. 決算整理後残高

    問題ID boki3_s05_0083

    決算整理後残高試算表:当期の法人税等が240,000円、期中の仮払法人税等が90,000円である。決算整理後残高試算表に表示される未払法人税等の金額を計算する

  22. 決算整理後残高

    問題ID boki3_s05_0084

    決算整理後残高試算表:整理前残高が、給料500,000円、保険料120,000円である。決算整理で未払給料40,000円、前払保険料20,000円を計上した。決算整理後残高試算表における両費用の合計残高の金額を計算する

  23. 貸借一致・誤りの発見

    問題ID boki3_s05_0085

    決算整理後残高試算表:決算整理をすべて反映した残高試算表を検算する。全勘定を正しく集計した場合に成立する関係を判断する

  24. 貸借一致・誤りの発見

    問題ID boki3_s05_0086

    決算整理後残高試算表:減価償却費50,000円の決算整理仕訳で、借方の減価償却費だけを転記し、貸方の減価償却累計額を転記しなかった。決算整理後残高試算表への影響を判断する

  25. 貸借一致・誤りの発見

    問題ID boki3_s05_0087

    決算整理後残高試算表:決算整理後残高試算表で借方残高総計が3,480,000円、貸方側の記入済み残高総計が3,415,000円であり、未払費用だけが未記入であった。未払費用の残高の金額を計算する

  26. 貸借一致・誤りの発見

    問題ID boki3_s05_0088

    決算整理後残高試算表:決算整理後残高試算表の借方・貸方総計は一致している。次のうち、それでも発見できない可能性が高い誤りを判断する

  27. 貸借一致・誤りの発見

    問題ID boki3_s05_0089

    決算整理後残高試算表:決算整理で本来貸方に18,000円転記すべき前受収益を、誤って借方に18,000円転記した。他に誤りがないとき、整理後残高試算表の差額はどうなるかを判断する

  28. 貸借一致・誤りの発見

    問題ID boki3_s05_0090

    決算整理後残高試算表:減価償却費60,000円を本来計上すべきところ、借方・貸方とも誤って50,000円で記帳した。整理後残高試算表について正しい説明を判断する

  29. 貸借一致・誤りの発見

    問題ID boki3_s05_0091

    決算整理後残高試算表:整理後残高試算表で貸方総計が借方総計より24,000円多い。次の誤りのうち、この差を単独で説明できるものを判断する

  30. 貸借一致・誤りの発見

    問題ID boki3_s05_0092

    決算整理後残高試算表:決算整理後残高試算表の貸借は一致した。財務諸表作成前の確認として適切な内容を判断する

5-4 帳簿の締切

収益・費用の損益勘定への振替、純損益の繰越利益剰余金への振替、仕訳帳・総勘定元帳・補助簿の締切を扱う。収益・費用と純損益を振り替え、主要簿・補助簿を締め切る順序を判断する。

28問
  1. 収益・費用の損益勘定への振替

    問題ID boki3_s05_0093

    帳簿の締切:決算振替で、売上勘定の貸方残高300,000円を損益勘定へ振り替える仕訳として正しい内容を判断する

  2. 収益・費用の損益勘定への振替

    問題ID boki3_s05_0094

    帳簿の締切:給料勘定の借方残高180,000円を損益勘定へ振り替える仕訳として正しい内容を判断する

  3. 収益・費用の損益勘定への振替

    問題ID boki3_s05_0095

    帳簿の締切:決算整理後の残高が、売上980,000円、受取手数料40,000円、受取利息12,000円である。これらを損益勘定へ振り替えるとき、損益勘定の貸方に記入される合計額の金額を計算する

  4. 収益・費用の損益勘定への振替

    問題ID boki3_s05_0096

    帳簿の締切:決算整理後の費用残高が、仕入620,000円、給料210,000円、広告宣伝費55,000円、支払家賃85,000円である。損益勘定の借方へ振り替える合計額の金額を計算する

  5. 収益・費用の損益勘定への振替

    問題ID boki3_s05_0097

    帳簿の締切:収益の振替により損益勘定の貸方合計が1,350,000円、費用の振替により借方合計が1,080,000円となった。振替直後の損益勘定の残高として正しい内容を判断する

  6. 収益・費用の損益勘定への振替

    問題ID boki3_s05_0098

    帳簿の締切:次の勘定のうち、通常、収益・費用の損益勘定への振替の対象とならないものを判断する

  7. 収益・費用の損益勘定への振替

    問題ID boki3_s05_0099

    帳簿の締切:受取手数料70,000円の損益勘定への振替だけを失念し、他の収益・費用は正しく振り替えた。純利益が生じる状況で、損益勘定に表示される純利益への影響を判断する

  8. 収益・費用の損益勘定への振替

    問題ID boki3_s05_0100

    帳簿の締切:広告宣伝費90,000円を損益勘定へ振り替える際、誤って70,000円だけ振り替えた。他に誤りがない場合、損益勘定で求める純利益は正しい金額と比べてどうなるかを判断する

  9. 収益・費用の損益勘定への振替

    問題ID boki3_s05_0101

    帳簿の締切:収益・費用の決算振替について適切な説明を判断する

  10. 収益・費用の損益勘定への振替

    問題ID boki3_s05_0102

    帳簿の締切:給料100,000円は本来「(借)損益100,000/(貸)給料100,000」と振り替えるべきところ、「(借)給料100,000/(貸)損益100,000」と誤記した。他に誤りがないとき、損益勘定の利益方向の差額は正しい状態と比べていくら大きくなるかを判断する

  11. 純損益の繰越利益剰余金への振替

    問題ID boki3_s05_0103

    帳簿の締切:損益勘定に当期純利益250,000円の貸方残高がある。これを繰越利益剰余金勘定へ振り替える仕訳として正しい内容を判断する

  12. 純損益の繰越利益剰余金への振替

    問題ID boki3_s05_0104

    帳簿の締切:損益勘定に当期純損失70,000円の借方残高がある。繰越利益剰余金勘定への振替として正しい内容を判断する

  13. 純損益の繰越利益剰余金への振替

    問題ID boki3_s05_0105

    帳簿の締切:収益振替後の損益勘定貸方合計が1,420,000円、費用振替後の借方合計が1,170,000円である。繰越利益剰余金へ振り替える金額の金額を計算する

  14. 純損益の繰越利益剰余金への振替

    問題ID boki3_s05_0106

    帳簿の締切:損益勘定の借方合計が980,000円、貸方合計が910,000円である。純損益の振替として正しい内容を判断する

  15. 純損益の繰越利益剰余金への振替

    問題ID boki3_s05_0107

    帳簿の締切:当期純利益210,000円について「(借)損益210,000/(貸)繰越利益剰余金210,000」と仕訳した。この仕訳を総勘定元帳の繰越利益剰余金勘定へ転記するときの記入として正しい内容を判断する

  16. 純損益の繰越利益剰余金への振替

    問題ID boki3_s05_0108

    帳簿の締切:当期純損失120,000円について「(借)繰越利益剰余金120,000/(貸)損益120,000」と仕訳した。繰越利益剰余金勘定への転記として正しい内容を判断する

  17. 純損益の繰越利益剰余金への振替

    問題ID boki3_s05_0109

    帳簿の締切:当期純利益90,000円を損益勘定から繰越利益剰余金勘定へ振り替える仕訳を完全に失念した。直後の状態として適切な内容を判断する

  18. 純損益の繰越利益剰余金への振替

    問題ID boki3_s05_0110

    帳簿の締切:当期純利益80,000円について、本来「(借)損益/(貸)繰越利益剰余金」とすべきところ、誤って「(借)繰越利益剰余金/(貸)損益」とした。誤記後の繰越利益剰余金残高は、正しい残高と比べていくら少ないかを判断する

  19. 純損益の繰越利益剰余金への振替

    問題ID boki3_s05_0111

    帳簿の締切:収益・費用の振替と純損益の繰越利益剰余金への振替がすべて正しく完了した後、損益勘定について適切な説明を判断する

  20. 仕訳帳・総勘定元帳・補助簿の締切

    問題ID boki3_s05_0112

    帳簿の締切:当期の収益・費用勘定を正しく損益勘定へ振り替えて締め切った後、各収益・費用勘定の残高は通常どうなるかを判断する

  21. 仕訳帳・総勘定元帳・補助簿の締切

    問題ID boki3_s05_0113

    帳簿の締切:帳簿締切において、通常、期末残高を翌期へ繰り越す勘定を判断する

  22. 仕訳帳・総勘定元帳・補助簿の締切

    問題ID boki3_s05_0114

    帳簿の締切:現金勘定の期末残高が借方180,000円である。総勘定元帳を締め切るために「次期繰越180,000円」を記入する側として正しい内容を判断する

  23. 仕訳帳・総勘定元帳・補助簿の締切

    問題ID boki3_s05_0115

    帳簿の締切:買掛金勘定の期末残高が貸方230,000円である。締切時の次期繰越の記入として正しい内容を判断する

  24. 仕訳帳・総勘定元帳・補助簿の締切

    問題ID boki3_s05_0116

    帳簿の締切:前期末に現金勘定の借方残高95,000円を繰り越した。翌期首の現金勘定への記入として正しい内容を判断する

  25. 仕訳帳・総勘定元帳・補助簿の締切

    問題ID boki3_s05_0117

    帳簿の締切:売掛金勘定の期末残高は320,000円である。売掛金元帳の得意先別残高はA社120,000円、B社95,000円、C社は未集計である。他に得意先はなく、両者が一致するときC社残高の金額を計算する

  26. 仕訳帳・総勘定元帳・補助簿の締切

    問題ID boki3_s05_0118

    帳簿の締切:決算振替と帳簿締切の流れとして適切な内容を判断する

  27. 仕訳帳・総勘定元帳・補助簿の締切

    問題ID boki3_s05_0119

    帳簿の締切:売掛金勘定の残高300,000円と売掛金元帳の得意先別残高合計300,000円が一致している。この事実から必ずいえることを判断する

  28. 仕訳帳・総勘定元帳・補助簿の締切

    問題ID boki3_s05_0120

    帳簿の締切:3級で扱う英米式決算法による総勘定元帳の締切について、適切な説明を判断する

5-5 精算表総合

空欄金額の推定、逆算問題、総合精算表を扱う。精算表の複数欄を関連付け、空欄金額や逆算値を求める。

30問
  1. 空欄金額の推定

    問題ID boki3_s05_0121

    精算表総合:8桁精算表で、支払家賃の試算表欄は借方240,000円である。このうち40,000円が翌期分で、決算整理として前払費用に振り替える。損益計算書欄の支払家賃と貸借対照表欄の前払費用の組合せとして正しい内容を判断する

  2. 空欄金額の推定

    問題ID boki3_s05_0122

    精算表総合:備品720,000円を期首から使用し、残存価額0円、耐用年数6年、定額法・間接法で減価償却する。8桁精算表の修正記入欄に記入する減価償却費の金額を計算する

  3. 空欄金額の推定

    問題ID boki3_s05_0123

    精算表総合:決算時の売掛金残高500,000円に対し2%の貸倒れを見積もる。貸倒引当金の決算整理前残高は貸方6,000円である。差額補充法による貸倒引当金繰入額の金額を計算する

  4. 空欄金額の推定

    問題ID boki3_s05_0124

    精算表総合:貸付金1,200,000円、年利4%で、決算日に3か月分の利息が未収である。精算表の修正記入欄に計上する未収利息の金額を計算する

  5. 空欄金額の推定

    問題ID boki3_s05_0125

    精算表総合:受取家賃の試算表欄は貸方480,000円であり、そのうち80,000円は翌期分である。精算表の損益計算書欄の受取家賃と貸借対照表欄の前受収益の金額を計算する

  6. 空欄金額の推定

    問題ID boki3_s05_0126

    精算表総合:期首商品棚卸高150,000円、当期仕入高900,000円、期末商品棚卸高210,000円である。精算表で求める売上原価の金額を計算する

  7. 空欄金額の推定

    問題ID boki3_s05_0127

    精算表総合:8桁精算表の損益計算書欄で、純損益記入前の借方合計が1,020,000円、貸方合計が1,180,000円である。純損益の金額と記入側として正しい内容を判断する

  8. 空欄金額の推定

    問題ID boki3_s05_0128

    精算表総合:8桁精算表の損益計算書欄で、純損益記入前の借方合計1,340,000円、貸方合計1,250,000円である。この差額は貸借対照表欄ではどのように記入されるかを判断する

  9. 空欄金額の推定

    問題ID boki3_s05_0129

    精算表総合:保険料の試算表欄は借方144,000円である。決算整理で24,000円を前払費用へ振り替えた。精算表で正しい金額の組合せを判断する

  10. 空欄金額の推定

    問題ID boki3_s05_0130

    精算表総合:給料の試算表欄は借方510,000円である。決算日に未払給料45,000円を計上する。精算表の損益計算書欄の給料と貸借対照表欄の未払費用の組合せを判断する

  11. 空欄金額の推定

    問題ID boki3_s05_0131

    精算表総合:決算整理前の収益合計は1,400,000円、費用合計は1,050,000円である。決算整理で減価償却費80,000円と未払費用20,000円を追加計上し、費用30,000円を前払費用へ振り替えた。整理後の当期純利益の金額を計算する

  12. 空欄金額の推定

    問題ID boki3_s05_0132

    精算表総合:売掛金500,000円に対して2%の貸倒れを見積もり、貸倒引当金の整理前貸方残高6,000円に4,000円を追加した。精算表の貸借対照表欄に示される貸倒引当金残高の金額を計算する

  13. 逆算問題

    問題ID boki3_s05_0133

    精算表総合:支払家賃の試算表欄は借方300,000円、精算表の損益計算書欄は270,000円である。他に支払家賃の決算整理はない。前払費用へ振り替えた金額の金額を計算する

  14. 逆算問題

    問題ID boki3_s05_0134

    精算表総合:受取利息の試算表欄は貸方24,000円、損益計算書欄は貸方30,000円である。他に受取利息の修正はない。未収収益として追加した金額の金額を計算する

  15. 逆算問題

    問題ID boki3_s05_0135

    精算表総合:減価償却累計額の試算表欄は貸方160,000円、貸借対照表欄は貸方220,000円である。当期に固定資産の売却等はない。当期の減価償却費の金額を計算する

  16. 逆算問題

    問題ID boki3_s05_0136

    精算表総合:決算時に必要な貸倒引当金残高が8,000円で、差額補充法による貸倒引当金繰入額が5,000円であった。整理前の貸倒引当金貸方残高の金額を計算する

  17. 逆算問題

    問題ID boki3_s05_0137

    精算表総合:精算表で売上原価760,000円、期首商品棚卸高120,000円、期末商品棚卸高160,000円と判明している。当期仕入高の金額を計算する

  18. 逆算問題

    問題ID boki3_s05_0138

    精算表総合:精算表の損益計算書欄で収益合計が1,260,000円、当期純利益が190,000円である。費用合計の金額を計算する

  19. 逆算問題

    問題ID boki3_s05_0139

    精算表総合:損益計算書欄の費用合計が1,180,000円、当期純損失が70,000円である。収益合計の金額を計算する

  20. 逆算問題

    問題ID boki3_s05_0140

    精算表総合:給料の試算表欄が借方520,000円、損益計算書欄が借方550,000円であり、決算整理は未払給料の計上だけである。未払給料の金額を計算する

  21. 逆算問題

    問題ID boki3_s05_0141

    精算表総合:8桁精算表の貸借対照表欄で、純損益記入前の借方合計が1,450,000円、貸方合計が1,610,000円である。他の記入は完了している。この差額から判断できる純損益を判断する

  22. 総合精算表

    問題ID boki3_s05_0142

    精算表総合:次の資料から8桁精算表の当期純利益を求める。売上1,600,000円、期首商品180,000円、当期仕入1,050,000円、期末商品230,000円、その他の費用320,000円。さらに減価償却費60,000円、未払給料20,000円を計上し、支払家賃30,000円を前払費用へ振り替える。当期純利益の金額を計算する

  23. 総合精算表

    問題ID boki3_s05_0143

    精算表総合:決算で支払家賃24,000円の未払いを計上する。8桁精算表での処理として適切な内容を判断する

  24. 総合精算表

    問題ID boki3_s05_0144

    精算表総合:保険料36,000円を翌期分として前払費用へ振り替える場合、精算表の処理として正しい内容を判断する

  25. 総合精算表

    問題ID boki3_s05_0145

    精算表総合:減価償却の修正記入を損益計算書欄と貸借対照表欄へどう反映するかを判断する

  26. 総合精算表

    問題ID boki3_s05_0146

    精算表総合:純損益記入前の精算表で、損益計算書欄は借方1,250,000円・貸方1,480,000円、貸借対照表欄は借方2,360,000円・貸方2,130,000円である。正しい処理を判断する

  27. 総合精算表

    問題ID boki3_s05_0147

    精算表総合:期末商品棚卸高200,000円を売上原価計算に反映すべきところ、精算表で完全に反映し忘れた。他の項目は正しい。この誤りが当期純利益に与える影響を判断する

  28. 総合精算表

    問題ID boki3_s05_0148

    精算表総合:未収収益15,000円と未払費用25,000円の決算整理をともに失念した。他に誤りはない。表示された当期純利益は正しい利益と比べてどうなるかを判断する

  29. 総合精算表

    問題ID boki3_s05_0149

    精算表総合:売掛金600,000円に1%の貸倒れを見積もる。貸倒引当金の整理前残高は貸方2,000円である。また当期の減価償却費は90,000円である。差額補充法・間接法による修正記入として正しい組合せを判断する

  30. 総合精算表

    問題ID boki3_s05_0150

    精算表総合:8桁精算表と帳簿締切の関係について適切な説明を判断する

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