印刷して繰り返し学べる
JLPT N4 PDF教材
JLPT N4の無料PDF問題集です。
教材区分
オリジナル予想問題
掲載している問題は、試験範囲や公式情報等を参考に、資格ブートキャンプが独自に制作した試験対策用の予想問題です。実際の過去問を転載したものではありません。
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無料PDF教材
科目別PDF一覧
ダウンロード後は端末保存・印刷して学習できます。
科目1
基礎・標準・応用
文字・語彙 問題集
収録論点と学習ポイント
文字・語彙の既存MASTERに収録されたPDF問題150問を、A4横・1ページ2問のレイアウトで、4肢解説と総合解説まで確認できる教材。
漢字読み
PDF教材では「漢字読み」の設問を、「基本漢字・日常語の読み」「動詞・形容詞などの読み」「熟語・文脈中の読み」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
- 基本漢字・日常語の読み
- 動詞・形容詞などの読み
- 熟語・文脈中の読み
表記
PDF教材では「表記」の設問を、「ひらがな→漢字」「文脈に合う漢字表記」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
文脈規定
PDF教材では「文脈規定」の設問を、「名詞・動詞」「形容詞・副詞」「日常表現・外来語等」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
言い換え類義
PDF教材では「言い換え類義」の設問を、「語の言い換え」「表現の言い換え」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
用法
PDF教材では「用法」の設問を、「語の正しい使い方」「文脈・語の組み合わせ」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
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科目2
基礎・標準・応用
文法 問題集
収録論点と学習ポイント
文法の既存MASTERに収録されたPDF問題150問を、A4横・1ページ2問のレイアウトで、4肢解説と総合解説まで確認できる教材。
文の文法1:文法形式の判断
PDF教材では「文の文法1:文法形式の判断」の設問を、「助詞」「活用・時制・アスペクト」「条件・理由・目的」「推量・意志・義務・許可」「授受・待遇・依頼」「比較・数量・その他N4文型」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
- 助詞
- 活用・時制・アスペクト
- 条件・理由・目的
- 推量・意志・義務・許可
- 授受・待遇・依頼
- 比較・数量・その他N4文型
文の文法2:文の組み立て
PDF教材では「文の文法2:文の組み立て」の設問を、「語順・文型」「複文・修飾関係」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
文章の文法
PDF教材では「文章の文法」の設問を、「接続表現」「指示・照応」「文章の流れ」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
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科目3
基礎・標準・応用
読解 問題集
収録論点と学習ポイント
読解の既存MASTERに収録されたPDF問題150問を、A4横・1ページ2問のレイアウトで、4肢解説と総合解説まで確認できる教材。
内容理解・短文
PDF教材では「内容理解・短文」の設問を、「要点・話題」「具体的情報」「理由・目的」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
内容理解・中文
PDF教材では「内容理解・中文」の設問を、「話題・中心内容」「因果・前後関係」「意図・内容整理」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
情報検索
PDF教材では「情報検索」の設問を、「案内・お知らせ」「表・予定・広告」「条件照合」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
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科目4
基礎・標準・応用
聴解 問題集
収録論点と学習ポイント
聴解の既存MASTERに収録されたPDF問題150問を、A4横・1ページ2問のレイアウトで、4肢解説と総合解説まで確認できる教材。
課題理解
PDF教材では「課題理解」の設問を、「次にすること」「条件の把握」「行動・手順」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
ポイント理解
PDF教材では「ポイント理解」の設問を、「必要な情報」「理由・目的」「日時・場所・数量等」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
発話表現
PDF教材では「発話表現」の設問を、「依頼・誘い」「許可・申し出・断り」「場面に合う定型表現」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
即時応答
PDF教材では「即時応答」の設問を、「疑問文への応答」「日常会話への応答」「場面別の短いやり取り」の順に、選択肢ごとの解説と総合解説で振り返る。
- 疑問文への応答
- 日常会話への応答
- 場面別の短いやり取り
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効果的な使い方
このPDF教材の使い方
JLPT N4 の科目別復習・反復演習に活用できます。
1周目:現在の理解度を確認
最初から満点を狙わず、まずは各科目を一通り解いてください。
正解できなかった問題や迷った問題を確認することで、
重点的に復習する範囲を絞り込みやすくなります。
2周目以降:間違えた問題を反復
間違えた問題を中心に解き直し、正解できるまで繰り返します。
印刷して書き込みながら学習するほか、
スマートフォンやタブレットへ保存して
オフライン復習にも利用できます。
-
まずWEB問題またはPDFで現在の理解度を確認する
-
間違いが多かった科目・論点を優先して復習する
-
同じ問題を時間を空けてもう一度解き、
知識が定着したか確認する
学習方法を使い分ける
WEB問題とPDF教材の使い分け
WEB問題が向いている学習
その場で採点・解説を確認しながら
理解度をチェックしたいときに向いています。
進捗や正答率、間違えた問題の復習機能を使い、
日々の問題演習に活用できます。
PDF教材が向いている学習
科目ごとにまとめて反復したいとき、
印刷して書き込みながら学びたいとき、
通信環境を気にせず復習したいときに向いています。
WEB問題で理解度を確認し、
間違いが多かった分野をPDFで反復してから
再びWEB問題へ戻る流れにすると、
「問題演習 → 弱点確認 → 反復復習 → 再確認」
という学習サイクルを作りやすくなります。
よくある質問
PDF教材について
利用方法や収録内容について確認できます。
このPDF教材には何問収録されていますか?
JLPT N4 のPDF教材には、
全4教材・合計600問を収録しています。
教材ごとの問題数は、
上の「科目別PDF一覧」で確認できます。
PDF教材は無料で利用できますか?
はい。PDF教材は無料で利用できます。
ダウンロード時などに広告が表示される場合がありますが、
教材の利用料金はかかりません。
PDF教材は印刷できますか?
はい。
ダウンロードしたPDFは、
ご自身の学習用として端末に保存したり、
印刷して利用できます。
スマートフォンやタブレットでも利用できますか?
はい。
PDFを表示できるスマートフォン、
タブレット、パソコンなどで利用できます。
端末へ保存すれば、
通信環境のない場所での復習にも活用できます。
WEB問題とPDF教材はどう使い分ければよいですか?
WEB問題はその場で採点や解説を確認したい場合、
PDF教材は科目ごとの反復学習や
印刷して学習したい場合に向いています。
WEB問題で弱点を確認し、
PDF教材で復習した後に
再びWEB問題を解く方法もおすすめです。
WEBでも学習
採点・解説付きの問題演習
進捗、正答率、間違い復習を端末内に保存できます。
WEB問題を始める
情報について
教材内容は試験対策用です。制度・試験情報は必ず公式発表も確認してください。